2010年11月29日 (月)

1121話 ~11月28日、大通公園の枯れた植物エネルギー~

 11月28日午後は、第62回日本東洋医学会学術総会 第10回準備委員会に出席してきました。場所は、さっぽろ芸文官(旧厚生年金会館)です。

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 ほとんどがお医者さん、それと鍼灸師の先生方です。西洋医学を熟知しながら、漢方で病んでいる人を治す。どの先生方もとてもすばらしいオーラで、実に多くのことを学ぶことができるんですよ。

 私の場合、書籍で学ぶことがほとんどで、臨床経験などチャンスがありませんのでね。この会に集まる先生方は実に前向きな人たちの集まりです。こんな会議なら、どんどん出席しちゃいます。会議はかくありたいものですね。後ろ向きの人が集まる会議にいいことなど1つも無し!!

 そして、私の漢方の師匠の牧田病院のい今井純生先生にもお目にかかって・・・、実は褒められちゃいました。HTBの女性職員の方に、冷えのことを相談されたんですが、明らかに脾虚だと思えたので、試しに六君子湯を送って、もいも効いたら、今井先生に診て貰うようにお伝えしたところ、先生のところに行ったそうで・・・。たぶん効いたんですね。で、今井先生に「先生の見立ては正解ですよ、ただ細かい部分を付け加えた処方にしときましたから。」と言われ、とてもうれしかったですね。健常人が、「気」を減らさない、「未病」の状態を長く保つための漢方薬。これからも、それを目指し、修行を続けます。

 会議に出るために、大通駅から西11丁目まで、公園内を歩いてみました。

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 枯れ木も山の賑わい!一番奥にはテレビ塔が見えます。

 ですが、中にはしぶとい葉っぱさんが木にへばりついてました。

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 カエデの仲間でしょう。逆光で真っ赤!ステキです。

 さらに・・・

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 順光では、しみったれた色のカシワくんの葉っぱでさえも・・・、逆光では、ステキです。

 芸文館の近くには・・・

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 ナナカマドくんの真っ赤な実がね・・・、とてもキレイ!

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 やはり、この中で一番のお気に入りを撮るのが礼儀でしょう。堀田式です(笑)。

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1120話 ~北海道高山植物保護ネット 第1回市民フォーラム~

 土曜日の午後からは、北海道高山植物保護ネットが主催する第1回市民フォーラム「お花畑は、今・・・」に参加してきました。きっかけを作ってくださった方は、私が尊敬する植物写真家の梅沢俊さん。10月に開催した写真展に来て下さって、このフォーラムの案内と梅沢さんの作品を使ったカレンダーをいただき、えらく感激しました。

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 全てポストカードとして使うこともできる優れものなんですよ。梅沢さんのお話では、販売もしているようなので(エコネットワークでは、販売していると思います)、梅沢ファンの方はぜひ!

 ということで、午後1時~5時半までの研修会でしたが、とても有意義な時を過ごさせていただきました。

 場所は、北海道大学地球環境科学研究院でした。

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 結論から言えば、北海道のあらゆる高山植物の名所は、実に多くの人たちがやって来て、そのメンテナンスなどが大変だということでした。それもほんとんどがボランティア。アメリカやヨーロッパのように、残された自然は地球の財産だから、そこに関わる人たち(訪問者、観光業も含みます)全てがお金を出し合っって森を守るレンジャーの養成が必要ではないかと思いました。私もやりたい(笑)。

 先ずは礼文島からの報告でした。礼文島在住の女性植物写真家がお話してくれました。

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 二度ほど礼文島に行ってますが、最後に礼文島訪れたのは26歳の時ですから、かれこれ26年前ということになりますが・・・。当時に比べて圧倒的に状況が変わっているようでした。なんたって、訪れる人の数が増えてるようです。

 来年あたり、もう一度行こうかと思いましたが、ちょいとひるみました(笑)。

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 リシリブシです。島全体が高山植物なんですよね。

 西海岸38キロは、いまだに徒歩でなければ行けない場所のようです。来年どーしよーかしら!

 で、講演の中で一番インパクトのあったのは、エゾシカについてです。

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 襟裳岬などでは体験済みでしたが、きちんとしたデータを見たのは初めてです。結論から言えば、今や、北海道の植生、自然破壊をしているのは、エゾシカだということですね。「かわいい」だけで何も手を打たないのは、北海道の自然破壊に手を貸しているのと同じだということです。まずい状況だと思いました。

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 エゾシカの妊娠率は90%、増加率は20%だそうで、何も手を打たないと10000頭のシカが10年後には5万頭を超えています。こんな結果になるそうです。

 増えた大きな原因は4つほど。温暖化、天敵(エゾオオカミ)の絶滅、牧草地の増加・・・

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 多くは人為的な原因ですね。オオカミに代わりになるはずの狩猟者の高齢化による減少も、エゾシカが増える要因になっています。

 下の写真のように、広葉樹の樹皮が食べられちゃっています。もうこうなっちゃうと、この木は死んでしまいます。

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 一定面積あたりの適正な鹿の頭数も計算していたり、生物多様性をちゃんと考えている講演でした。

 で、最後の最後には、エゾオオカミの代わりに、人間が捕食者になることも究極の生物多様性になるという大切なお話でした。駆除するだけではなく、狩猟者としての人間が最後までちゃんと資源として利用する。

 なんとすばらしいお話でしょう。

 私も、襟裳岬でお世話になっているえりも観光館で、いつもエゾシカをご馳走になっていますが、実にヘルシーです。

 あとは、梅沢俊さんのステキなお話。

 新種の発見をフツウにしているのがすごい!

 梅沢節炸裂で、とても楽しい一時でした。

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 上左は、ピンク色のキクザキイチゲさん。こんなのいるんですねぇ~(笑)。 

 上右は、ニセコレイジンソウくんだそうです。初めて聞く名前ですね。

 レンジンソウの見分け方のコツも!

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 花弁を取り去った後の根元の毛の状態で判別するとか・・・。

 ここまで来ると、私の範疇外ですね(笑)。

 4時間半ステキな時間でした。

 関係者の皆さんありがとうございました。それからお疲れ様でした!

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2010年11月23日 (火)

1110話 ~小樽、忍路(おしょろ)海岸の森!~

 先ほど、小樽から戻ってきました。

 訪れた先は、小樽市を越え、忍路(おしょろ)という所でした。

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 忍路(おしょろ)海岸と小さな岬の名は、兜岬。そう言えば・・・、5年前、あの岬にも植物たちの修行するために、何度も通った場所だった・・・。すっかり忘れてました(汗)。

 この右手は・・・

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 眺望は最高だけど・・・、こんな所に散策路、展示ギャラリー、演奏会のできる場所、座学のできる場所を作って元気のもらえる森にするという企画なんですが・・・、広さは40町歩・・・約40ヘクタール。北方系生態観察園の約2.5倍の広さになります。

 森の方は・・・

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 あのお二人が仕掛け人です(笑)。

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 木々たちは強い潮風の影響か、弱々しい感じ。

 で、林床は、クマイザサで覆われていました。

 来年春から着工予定だそうで・・

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 笹が刈られているところもたくさんありました。ここを歩いてみましたが、腐葉土はかなり積層されていました。来春にどんな植物たちが顔を出すのか・・・楽しみではありますね。

 とにかく、この笹をなんとかすることから始めるよう、アドバイスをしてきましたが・・・

 さて、どんな展開になることやら(笑)。

 先ほど中小屋温泉に行って来ました。穏やかな夜!イイ月が出てました!

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 今晩は、お風呂にたくさん人が入っていたので中の撮影はNG!(笑)

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 たーっぷり汗をかいて、邪を出しました。が、ハプニングです。

 サウナから出られなくなって(中からドアが開かなくなってしまいました)、大声で叫んで、外から開けてもらい事なきをえました(汗)。ああびっくり!

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2010年9月15日 (水)

935話 ~道端の植物エネルギー!コスモスの宇宙! ~

 昨日の夕方も、ステキな夕暮れでした。ので、誘われるように、ふらふらと大学近くの農家さんまで行ってみました。

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 ビニールハウスも夕日を浴びると輝く(笑)。

 で、後ろを振り向くと、秋がありました。

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 やあ、びっくりのコスモスさんです。ピンク色のお花が夕日を浴びると、ひときわステキになります。『コスモス』の語源、由来を調べてみました。

 英語「cosmos」からの外来語で、ギリシャ語で「秩序」、「調和」を意味する「kosmos」に由来するそうです。コスモスは、「秩序正しく立って統一している」ということから「宇宙」「世界」も意味するようになった。

 そんなことが書かれていました。

 ウンチクはともかくも、わずか2分間ほどのコスモスのステキな世界をどうぞ!

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 お日様が隠れるその刹那の輝きは・・・

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 身近なところにステキなモノは、無限にあります。

 見ようと思えば・・・、すぐに見ることのできるものばかりですね(笑)。

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2010年9月 3日 (金)

912話 ~音別町のとんでもない原生花園 ~

 旧東日本学園大学周辺から、襟裳岬に向かっていざ出発。

 で、国道38号線をゆっくり走っていたら、こんな景色が目に飛び込んできました。

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 湿原が紫色と黄色になってる!

 望遠レンズで最大に拡大してみました。

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 どうやら、紫色の植物さんはサワギキョウさんで、黄色いのがアワダチソウくんらしい。

 で、この辺りに何かないかしら・・・、と思いつつ車を走らせていると・・・、以前なんとなく通っていた名も無い原生花園の入り口らしい(記憶が確かではなかったです)道を発見。

 雰囲気で突っ込みます。

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 で、行き止まりは、もう海岸線。で、その右側がこうです。

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 す、すごい!湿原全部が紫色!で、やっぱりサワギキョウさんの大群!

 感激のあまり、防虫装備もせず、ここに突っ込みました。

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 黄色い植物さんは、エゾコウザリナくん、その他にもシオガマギクさん、ハマフウロさん、エゾノコギリソウさん・・・の大群落です。そうそう、エゾリンドウさんもたーくさんいました。

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 お目当ての場所に到着。

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 すばらしい!・・・、ところではありましたが、すごいところでもあったんです。興奮して気がつかなったのですが、私の両腕、顔、首に50匹ほどのヤブ蚊が・・・、で、20箇所以上食べられいて(涙)・・・、慌てて海岸線まで全力疾走で戻ったのでした(笑)。蚊の数も過去最高でした(笑)。

 冷静になってから、思い出しました。ここも6年前に何度も通った場所だったんです。6月もすばらしいところです。ツルコケモモさんの大群落、結構レアだと思いますが、フタマタキンポウゲさんもたーくさんいました。

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 こんなんです。2004年撮影ですね。

 忘れていた記憶も、何かがきっかけで、鮮明に思い出すものですね。びっくりです。すっかり忘れてました(笑)。来年は、また来たい場所の1つです。

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2010年6月22日 (火)

738話 ~ Velvia50に写ったクマイザサの涙!~

 今日はこれで打ち止めです。

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 クマイザサくんの涙!

 たぶんうれし涙ですね(笑)。

 これを見ちゃったら行くしかないっす(笑)。

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736話 ~ Velvia50に写った青森のヤナギ!名前が・・・?~

 青森県で見つけたすばらしいヤナギを紹介しましょう。

 八甲田山系の山の奥でした。

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 そしてこれ!

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 小雨降る森もまた良し!

 でも・・・、ヤナギの名前がね・・・分からん!

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2010年6月13日 (日)

第709話 ~道民の森、神居尻地区の怪しいシウリザクラくん ~

 今日も、道民の森、神居尻地区の植物たちの様子を見てきました。5月1日から4回目ですが・・・、あっという間に夏でした。でも、雪融けの遅かった場所では、まだニリンソウさんや、オオバナノエンレイソウさんが元気でした。

 軽くダイジェストでお届けします。

 先ずは、びっくりの映像からご覧ください。

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 もっと近寄ってみます。

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 なんと、ピンク色のお花のシウリザクラくん!

 初めて見ましたけど・・・、これ、シウリザクラくんですよね。

 もちろん、フツウのシウリザクラくんもいましたけでど(笑)。

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 青森県、厚目内農園の方たちの気がどんどん増殖されてる感じです(笑)。

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第708話 ~新琴似駅南口の植物エネルギー ~

 今朝は朝5時半起床。で、道民の森、神居尻地区に向かいました。6時10分に、新琴似駅前(南口)でお1人ピックアップ。ブログで参加者を集ったところ、お1人参加希望の方がいらっしゃいました。

 お待ちする間に駅前の花壇で、すばらしい植物エネルギーをゲット!

 ご覧いただきましょう。

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 でもって、もっと近寄って!

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 もう1つ!

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 いやー、すばらしい!

 今年は、昨年以上に感じることができるようです(笑)。

 皆さんの身近なところに、すばらしいお宝があるはずですよ。ぜひ気づきてくださいませ!

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2010年1月10日 (日)

植物エネルギー 第537話 ~ ミズナラくんの元気! ~

 今日午前中に北海道新聞社に寄稿する5本の原稿を書き上げました。 あー疲れたデス。編集者さんのお話では、18日、月曜日から5日間毎日連載されるとのことでした。いったい冬の森にはどんな元気ものの植物がいるのでしょう?

 お楽しみに! ぜひご覧になってくださいませ!

 しかし・・・執筆活動はまだまだ続くのです。先週金曜日にさらなるオファーがありました。北ガスグループの北ガスジェネックスの情報誌『ポケット』の表紙に今年もまた私の作品を使いたいとのこと!さらに・・・毎号見開き2ページに漢方のお話を(題して漢方パワー)を掲載したいとのオファーがあり・・・これも今月25日ころまでが締切り!

 まあきっとだいじょーぶ(笑)。こなせるでしょう!応援よろしくデス!

 さて、原稿を書いていてふと思い出したことが・・・昨年の年末に、旭川の家具職人さんにミズナラくんの写真をお見せしたら・・・大変喜ばれ、ぜひミズナラくんのすべてを見てみたいとの要請!

 私自身も、執筆に使った頭をクールダウンさせるのに、ミズナラくんの元気をいただくことにしました(笑)。単なる逃避行動とも言います(笑)。

 せっかくですから、真冬の森のミズナラくんからお見せしましょう。

 動物さんの蹄のような冬芽(下左)と、凍りついた冬芽(下右)。

 ミズナラくんの冬芽は、力強いのですぐにわかります。

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 この冬芽たちは、5月上旬にはこんなんになるんですよ。蹄から若葉が飛び出してきます。

 マクロレンズで接写していると、どんどんミズナラくんの元気が目から身体全体に沁み込んでくるんですよ(笑)。

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 若葉が出たなあ~なんて思っていたら2~3日であっという間に・・・、こんなんになっちゃう(笑)。ステキでしょ!

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 上ばかりを見ていると、こんなステキな瞬間を見逃してしまいますよ(笑)。

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 なんと・・・前の年に地面に落ちたドングリさんが、こんなふうに発芽するんですよ。でも面白いというか、切ないというか・・・木の枝から何かの拍子で落ちた場所が、このドングリさんの一生きる場所になるんですよね。もうどこにも動けないんです。この場所で、次世代の遺伝子を残すために、精一杯生きようとするんです。もしも、このドングリさんが立派な木になるころには・・・私は・・(笑)。あと何回この子たちの行く末を見ることができるのかしら・・・

 とにかく、植物エネルギーそのものです。

 でもって・・・これ!雄花!

 木の花って、地味なのが多いんですが、ミズナラくんはその中でも相当地味ですね。うっかりしてると気がつきません。

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 秋の紅葉は・・・鮮やかとは言いかねますが・・・アップで眺めるとそれなりに趣があります。虫食いもまた良し!虫に食われるということは、何か地球のお役にたってるってことですから。

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 晩秋になると葉っぱも、お役御免ってことで・・・

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 地面に横たわって、永遠の眠りにつきながら・・・大地の土に還っていきます。すばらしい営みです。

 えりも町の沢沿いに10キロほど日高山脈に入ったところで見た元気もののミズナラくんです。

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 すばらしい!

 旭川の F さん、I さん、いかがでしたか?

 当別町にある道民の森の神居尻山地区には樹齢400年以上のミズナラくんがいるそうですよ。私は今年会いに行きます。ごいっしょしませんか?

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