2013年6月18日 (火)

第3352話 ~ 植物写真エッセイ「びふか松山湿原の植物エネルギー」、残り800冊です! ~

 北海道の出版物を広く発信している(株)コア・アソシエイツさんが私が今年出版した「びふか松山湿原の植物エネルギー」((株)植物エネルギー出版)を扱ってくださることになったと以前のブログでお伝えした通りですが、今日、その契約がまとまりました!
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 結局・・・、紀伊国屋書店さん、ジュンク堂書店さん以外(両社へは私の会社から直接に卸しているため)の全道100店舗の様々な本屋さんで販売してくださることになりそうです。

 で、本日640冊を(株)コア・アソシエイツさんにお渡ししてきます!

 販売店舗が決まり次第ブログにアップさせていただきますね!

 営業の方のお話ですと7月1日から販売する予定だそうです!

 全道の皆さん、ぜひ購入してくださいませー! よろしくお願いします。

 さて、2月1日には3000冊手元にあったこの本・・・、今数えてみたら残り800冊になってしまったです。

 まあ、人気がなくって、全部返品になるかもしれませんが、とにかく手元には800冊だけしかなくなった!

 頼むぜ「びふか松山湿原の植物エネルギー」!
 前向きに生きようとして、なかなか前に進めずにいる人たちに勇気と元気を!!!

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2013年6月 5日 (水)

第3320話 ~ 植物エネルギー写真エッセイ「植物エネルギー ~北方系生態観察園の四季~」がアマゾンで販売されてます! ~

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 最近かなりのから2008年に北海道新聞社さんから出版した植物エネルギー ~北方系生態観察園の四季~が欲しい!と言われまして・・・、私の手元にあった20冊すべてをお分けしたのですが・・・
 それ以後もね・・・色々な方から言われてます(笑)。
 3500部印刷したのですが、北海道新聞社さんの営業方針にはそわない本だったらしく、絶版になってしまったのです。

 ところが・・・、アマゾンで検索してみると・・・
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 中古本ですが、手に入れることができます!
 どーしても欲しい! という方は、アクセスしてみてくださいませ!

 新品が欲しい!という方へ・・・
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 値段は倍ですが、手に入りそうです!

 それにしても・・・2倍の値段がついてる!(汗)

 やはり・・・、雪解け後の芽出しエネルギーは特別な何かがあるのでしょう!
 なんとか、第2版を自力で出版するつもりです!

 応援のほど、よろしくお願いします!

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2013年2月 6日 (水)

3032話 ~写真集 「びふか松山湿原の植物エネルギー」が好調です!~

 2月1日に出版したばかりの植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』(堀田清著、美深町教育委員会監修、(株)植物エネルギー)が好調です。
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 美深町さんが600冊、それと予約注文してくださった私の知り合いさんたちがすでに200冊を購入していただきました。
 合計800冊!

 大変うれしいっす! 

 全くの手作りなんですが・・・いかがでしょうか?

 ご感想などいただけると嬉しいです!

 もしも札幌市内で手に入れたいと思われた方へ!

 今のところ3つお店で購入可能です。
1.ジュンク堂書店さん
札幌市中央区南1条西1-8-2 丸井今井南館B2~5F 電話: 011-223-1911 / FAX: 011-223-1900 営業時間: B2~4F書籍売場 10時~21時
2.エコネットワークさん(札幌市北区北9条西4丁目エルムビル8F, 電話:011-737-7841, Fax:011-737-9006, E-mail:eco@hokkai.or.jp)
3.カメラのパラダイスさん(札幌市北区北17条西3丁目2-25, 電話:011-727-4111, Fax:011-727-4112)

 よろしくお願いします。

 今週末からは札幌市北区北24条にある画廊喫茶チャオさんにも置いていただけるようにお願いするつもりです。

 
もちろん私のところからも直接発送させていただきます(消費税はオマケですが、送料1冊なら290円、2~6冊なら350円ほどかかります。7冊以上だと500円、10冊以上になると特別割引で1冊1100円で送料500円)。

 ということになっています。

 ですので、近しいお友達がいらっしゃれば10冊まとめていただけるとお安くなると思います(笑)。

電話&Fax:0133-23-3792、mail:maruho@hoku-iryo-u.ac.jpです。

サイン入りの方は申し添えていただけると張り切ってサインしちゃいますよー!

 

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2013年1月12日 (土)

2974話 ~ 植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』は順調です(笑)!~

 北海道大学発ベンチャー企業の(株)植物エネルギーが初めて出版する、漢方の概念を基本にした私のエッセイ&熱い想いで撮らせてもらった美深町松山湿原に生きる植物エネルギーが合体した植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』(美深町教育委員会監修)が順調に進んでいます。
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 初校を終え、修正されてきたものを昨晩遅くまでかかって第2校の校正を終えました。次は色校正です。
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 著者の私が申し上げるのもなんですが・・・・、相当気に入ってます(笑)。
 たぶん、こんな本は見たことないなぁ! って思われるはずです(笑)。

 植物さんの名前は全て日本語のみ! それも、多くは漢字です。やっぱり日本人には漢字しかないでしょう(笑)。学名のローマ字はいっさい無し! それに、植物分類学上の専門用語もほとんど無し!
 主人公の植物さんたちに関しては、シンプルにその素材の素晴らしさを味わっていただきたいと思います。
 学名に使われるラテン語や植物分類学上の専門用語は、私のエッセイにおいては不協和音のなってしまうのです(笑)。

 なにより本の構成企画、編集は自分たちで! 植物たちのすばらしさを伝えたい私の想いは私の書いた熱い文字となって文章化されました。完全な営業目的ではないので(私たちのココロの波動に合う人に読んでいただきたい)ので、営業が目的の編集者の修正はゼロ!、中のイラストも私の共同研究者が書いたものを使って、さらにそれらをさらにグレードアップさせてくれたデザイナーさんもまた友人で(有)アーチの専務さんの出口さんという方で、印刷は出口さんの奥様!


 漢方薬と同じで、ステキなものの足し算は・・・指数関数的にステキな波動が増幅されるのですね(笑)。

 さらに、今回は、美深町のすばらしさもお伝えしたいので、見開き4ページにわたって、美深町のイベント、観光施設、宿泊施設などを写真入りで紹介、さらにはあまりにステキな美深町の町民憲章で〆る!

 まあ、こんな破天荒な本になってしまいました(笑)。

 一言で言えば・・・
手作り!

 自分たちでできることは、最大限自分でする!自分でできることは他者に丸投げしない!

 一昨年の3月11日以降、ココロに決めたことですが・・・・、この写真エッセイ集も、そのことを実践できました。

 1月24日までに最終校正を終了できれば、今月末には本となって形になります。

 私自身がワクワクドキドキです。

 そして、本が売れることにこしたことはないですが、金銭的にはトントンになれば良いと思っています。
 もしも想定以上に売れた場合は、多くの人に地球の元気の源は『あなたの身近な所に生きる植物たちなんだよ!』をお伝えできる植物エネルギー第3弾の原資にするつもりです。

 第3弾は5000部・・・、第4弾は10000部・・・。その先にはきっとステキなココロを持った人たちが地球に生きてるはず!

 そうなったらステキだろうなぁ~・・・! などと想像するのもイイ!(笑)。

 第3弾の企画も考えているのですよ(笑)。

 2008年に発刊した第1弾の「植物エネルギー 北方系生態観察園の四季」(堀田清著、北海道新聞社)、3500部印刷したのですが、残りわずかに30冊ほどになってしまい・・・、さらに、この本は、増刷せず絶版になることが決まりました。

 なので・・・、第3弾は、「植物エネルギー 北方系生態観察園」の大改訂版を(株)植物エネルギーが作るのです(笑)。笹刈りの様子あり、エゾリスくんあり、エゾモモンガくんあり、鳥さんたちあり・・・etc・・・で、完全に目から取り入れる漢方薬・・・、そうですねぇ~・・・、香蘇散のような効能効果の出る植物写真エッセイにしちゃうつもりなんですよ(笑)。

 実際に出来るできないは二の次! 必ずできる!と100%信じて考え続けるのですね(笑)。
 そんなことを考えているだけで・・・幸せだ!って思えます(笑)。

 さて、明日から襟裳岬に入ります。イベントの打ち合わせと大地に還ったオヤジの四十九日のお経をあげてきます。

 襟裳岬でも・・・・、きっとステキなことが待っているさ!

 では週明けに!

 
 

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2012年12月20日 (木)

2934話 ~ ついにきた植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』の初校! ~

 待ちに待った、来年1月末に発刊予定の植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』(堀田清 著、美深町教育委員会監修)の初校ができあがってきました。
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 はっきり申し上げて・・・過去最高、私の理想とするThe Maxに仕上がってます。レイアウト、画質、字体・・・全てオーケー!

 私の作品、私が植物たち、松山湿原のこと、そこで思う浮かんだ漢方や地球のことを誰に制御されることなく心のままに書き、その原稿を私のスタッフが誰が読んでもココロが温かくなるように編集し、さらに地図、植物たちのイラスト画を描いて・・・、最後に(有)アーチの専務さんである友人の出口さんが、彼のすばらしい感性で仕上げてくれたのです!
 出口さん曰く「こんなに楽しい仕事をしたのは初めてでした。写真を見て、文章を読んでいるうちにどんどん楽しくなった!」。
 本当の手作りの本です。

 そして、作成に関わった3人の共同作品ともいえます。

 この件に関しては、もう悔いはない!

 ということで・・・、前回の写真エッセイよりも何倍も勇気と元気になれます!

 そして・・想いは次のイベントへと、夢へと繋がっていくのです!

 結局・・・、北海道の大地、植物たちありがとう!ですね(笑)。私たちは、それを伝える係の人間ってことです!

 また1つ階段を登れたような気がします!


 さて、今日もフルパワーで1日を駆け抜けてみようか!



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2012年12月 7日 (金)

2910話 ~ 堀田清植物写真エッセイ「びふか松山湿原の植物エネルギー」! ~

 さて、(有)アーチ(北ガスの情報誌「ぽけっと」を作っている会社)の友人の出口さんから来年発刊予定の植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』最新情報が入りました。
 表紙のデザインが決まったんです!
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黄緑色は植物たちの大いなるエネルギーを表現し、出口さんのから提案された題字「植物エネルギー」は、風イメージし、地球からの聖なる植物エネルギーが人類全てに届いて欲しいという願いを込めました!

 はっきり申し上げて・・・濃い!デス(笑)

 表紙の写真は2004年、タチギボウシさんたちが紫色に染め上げた松山湿原。あの時、海野先生と二人してお口あんぐり状態になるほどに、感動していた記憶がいつもココロの中にあるのです。だから写真エッセイ集、植物エネルギーカレンダー2013、写真展フライヤー全てにこの作品を使いました。

 やっぱり愛しちゃってるんですよね(笑)。

 そして裏表紙には、松山湿原の麓にある雨霧の滝&そのほとりにいた大きなお花を咲かせたエゾノリュウキンカさんとのコラボ!これは今年の作品です。雨霧の滝も・・・大好きな場所です(笑)。

 全体的には・・・
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 こうなります(笑)。

 いかがでしょう?

 そうそう、MyLoFE読者さんには朗報があります!

 この植物写真エッセイ5冊をMyLoFE読者さんにプレゼントする予定です。詳しくは今度発刊されるMyLoFEを読んでくださいね!  

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2012年11月 5日 (月)

2859話 ~ 「びふか松山湿原の植物エネルギー」&植物エネルギーカレンダー2013の予約!~

 さて、来年1月に出版予定の植物写真エッセイ第2弾、『びふか松山湿原の植物エネルギー』(堀田清著、美深町監修、(株)植物エネルギー出版)と恒例になりました植物エネルギーカレンダー2013の予約をお願いしたいと思います。
 『
びふか松山湿原の植物エネルギー』は、美深町教育委員会の依頼で作成するものです。
 今回は今のところ書店には置く予定はありませんので(一応紀伊国屋さんにはお願いしようとは思ってますが)、私の所が出版&販売ということになります。
 で、何冊印刷しようかと思案中でして・・・
 美深町さんからは約600冊の依頼があって・・・、富士フイルムフォトサロン札幌と大阪の写真展では、合計500冊はいけるかも・・・、で、私の講演などでまあ2年間でで500冊(前回の本は3年半で1000冊でしたので)と考えまして・・・、あと500冊加えて2000冊を作ろうかと思っています。
 なにせ自費出版になってしまって・・・、私の(株)植物エネルギーも大きな会社ではありませんのでね、在庫を残してもいけません。
 ということで、ブログユーザーさん、その知り合いの方から予約注文を受けたいと思いました。
 もしかして2000冊で足りないことがあるかもしれませんし・・・
 できるだけ多くの方に見て、読んでほしいのです。
 今回は、原稿はもとより、編集、イラストマップ、全て私と私の共同研究者の野口由香里で作成しました。
 エッセイも写真の質も印刷も全て前回よりも納得できる仕上がりです。
 さらに、印刷は、北ガスの情報誌「ポケット」に携わっている(有)アーチの出口さん。この方もすばらしい感性の持ち主で私の友人の一人です。
 
すでに何人かの方から予約を頼まれているのですが・・・、念のためもう一度メールでお知らせくださいませ。
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 これは仮の表紙&裏表紙です。もっとステキになりますから(笑)。

 で、お値段も決まりました!!

1冊、1300円+消費税65円(合計1365円也)です。一応一般書店でも販売できるように設定しましたが、私の会社から直接買われる場合は1300円(送料は別)です。
 さらに・・・、10冊以上購入の方は、200円ひかせていただき1100円で販売いたします。
 100冊単位で購入し小売したい方はさらにご相談させていただきます(笑)。
 ちなみに私も100冊購入します(笑)。

 もしも・・・ですが・・・、予約注文で2000冊を越えそうでしたら・・・、さらに印刷数を増やすつもりです。


 あと・・・、一応、この写真エッセイは1回きりの限定印刷になります。売りきれましたらそれで販売終了とさせていただきます。

 ≪申し込み先です≫

 
電話&Fax(共通):0133-23-3792

 E-メール:maruho@hoku-iryo-u.ac.jp

 すでに予約された方もお手数ですが私の所にメールを送ってくださいませ。

 さらに・・・
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 恒例になりました
植物エネルギーカレンダー2013(上のは昨年の松山湿原バージョンの表紙です)の予約も承りますね! すでに20冊ほどの予約が入ってます。
 今回は・・・、来年出版する植物写真エッセイ集に掲載されている作品を使ったカレンダーになります。

 これから作成しますので、ふるってご予約下さいませ!
 日本最北の高層湿原、松山湿原の凝縮された植物エネルギーをお届けします!
 申込先は以下の通りです。1冊1000円です(送料別)

 電話&Fax(共通):0133-23-3792
      
 E-メール:maruho@hoku-iryo-u.ac.jp

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2012年10月31日 (水)

2839話 ~ 写真展『植物エネルギー ~びふか松山湿原~』!~

 さて、来年2月22(金)~27(水)に富士フイルムフォトサロン札幌及び3月29日(金)~4月4日(木)まで富士フイルムフォトサロン大阪で開催する写真展『植物エネルギー ~びふか松山湿原~』のDM原稿が完成しました。
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 これです(笑)。大阪会場では、一度校正していただくことになっているので、若干変わるかもしれませんが、出来立てほやほやのDMをアップさせていただきます!

 植物エネルギー写真エッセイ第2弾『
びふか松山湿原の植物エネルギー』(堀田清著、美深町監修、植物エネルギー出版)も販売することになっています。

 今度の写真展もまた私の作品以外に、植物たちを愛する「
地球の薬剤師」仲間6名の作品も展示します。
 札幌は48点、大阪は43点の出展です。

 そして、これはこの2年間の植物調査研究発表会も兼ねています。

 日本最北の高層湿原に生きる生命力溢れる植物エネルギーをお届けしますのでね、ぜひぜひお越しくださいませ!

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2012年9月12日 (水)

2700話 ~ 堀田清植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』! ~

 ということで、まだ少しrefineしなければならない部分もありますが・・・、一応完成しました。
 で、古くからの友人にて出版関係一般をなさっている方に原稿&データを全てお渡ししてきました。
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 私たちの原案です。表紙はタチギボウシさんたちの群落。裏表紙は雨霧の滝!

 これでいこうと思ってます。

 写真撮影、エッセイ原稿執筆、編集、イラストまで全て自分たちでやりきってしまいました。

 堀田が思う存分入ってます! で、『これまで通り!』は、全く入っていません(笑)。

 松山湿原周辺の植物エネルギーに関してもお伝えしたいことは山ほどあるのですね。

 (株)植物エネルギー発刊、堀田清著、美深町監修の本・・・、船出しました(笑)!

 お楽しみに!

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2012年9月 1日 (土)

2671話 ~ 植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』執筆中!~

 2年間松山湿原周辺の植物調査報告書を兼ねた植物写真エッセイ『びふか松山湿原の植物エネルギー』の執筆&レイアウトが進行中です。なんとか来年2月までには発刊したので・・・、ピッチを上げています。
 前回
北海道新聞社から出版した「植物エネルギー ~北方系生態観察園の四季~」は、おかげさまで完売しまして、在庫無しの状態(私の手元いn30冊ほどはありますので、欲しい方は連絡してください)なのですが、その制作・販売に関しては北海道新聞社さん任せだったのですね。編集もなにもかも!
 
 今回は・・・全て私たちで遂行されることになります。つまり自費出版!
 原稿執筆、写真選定はもとより、本の流れ、編集、イラストマップ・・・から販売までデス!

 大変なのですが・・・、なにもかもが自由自在! 売れるも売れないも全て自己責任なので、とてもやりがいがあります。
 執筆は私、編集は主に私のスタッフ、イラストも私のスタッフ、写真選定は主に私。

 ということで、少しだけ予告です。

 先ずは表紙(デザインは仮)ですが・・・・
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 忘れもしない2004年8月上旬。私の卒業生で道北の植物エネルギーメッセンジャーこと薬剤師の海野先生といっしょに見たタチギボウシさんの大群落!
 湿原全てが紫色になってた瞬間。忘れられません!
 たった1コマだけのフィルム写真(もちろんVelvia50)を使うつもりです。

 そしてこんなイラストをふんだんに使われます。
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 イラストだけアップで!
Photo
 植物たちのイラストも全て手作りです。

 読んだ方が思わず笑顔になって・・・「生きちゃるわい!」という想いが湧き出てくるような本にしますのでね、よろしくお願いします。

 さて、これから松山湿原登山道の植物エネルギーを執筆しましょう!

 自然観察協議会のメンバーたちがやってくる9時半まであと3時間、やったるでー!
 

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