2009年7月31日 (金)

植物エネルギー 第403話 ~ ミニ写真展 in チャオ(大雪山の植物) & 夏の神居尻山 ~

 今日は、北海道テレビHTB「イチオシ!」に出演する日です。ぜひご覧になってくださいねー(笑)。

 さて、札幌市北区にある画廊喫茶「チャオ」(札幌市北区北24条西4丁目 モンレーブ(美味しいケーキ屋さんの店名)ビル3階 地下鉄24条駅1番出口を出て北にすぐです)さんで開催している堀田清ミニ写真展「夏の植物エネルギー」は29日までだったのが8月12日までに延長になりました!

 で、作品を入れ替えました!

 取りためてあった、大雪山の風景2枚と高山植物たちの輝く姿で店内をいっぱいにしました。ぜひお越しくださいませ。当初はこれらの作品を展示するつもりはなかったんですが・・・、「チャオ」さんの古くからの常連さんで通称「チーフ」と呼ばれている方がいらっしゃます。山菜採り名人なのですが・・・私の影響で・・・すっかり旭岳のトリコになってしまいまして・・・責任を感じちゃって・・・もっとトリコになってもらおうと思った次第です。インクジェトで印刷した作品も少しありますが、今年7月に撮影した最新作の展示をあります。ぜひご覧になってください。

 先ずは姿見の池から見た旭岳と裾合平にいく途中から見たチングルマくんの大群!2007年、初めて広角レンズなるものを使った日です。両方とも全紙サイズです。

 ちなみに右側に座ってらっしゃる方が「チーフ」です。

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 上の画面を左側にすすみます。コエゾツガザクラくん、チングルマくん、エゾノツガザクラくん、メアカンキンバイくん、今年撮ったジムカデくん、エゾコザクラくん・・・そして・・・昨年大雪赤岳の駒草平で撮影したコマクサくんのラインナップです。コマクサくんは高山植物の女王と言われていますね(笑)。

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 さらに、クロマメノキくん(ひょっとしたらクロウスゴくんかもです)とチシマヒョウタンボクくんです。

 チャオママの入れるコーヒー、アイスティー(私の一番の好みです)、オムライス、ピザ、パスタ・・・どれも他のお店では味わえないすばらしいものばかりです。美味しい食べ物、すばらしい音楽・・・そして植物エネルギーのコラボです。ぜひ見に来てくださいね。

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 この高山植物たちの展示の後、もう1度全作品を取り換えます。8月12日(水)には、あの有名な指揮者、小沢征爾さんに指導を受け、世界で活躍している著名な若手バイオリニスト、能登谷亜希子さんと、これまた著名な若手ピアニスト、池田小夜さんとが共演する堀田清ミニ写真展クロージングコンサートがあります(19時30分~ Charge \2000 ワンドリンク付き)。新札幌で開催した写真をメインに彼女たちの音楽に合うマックスの展示にします。ぜひお越しください。定員は23名です。予約はお早めに!(「チャオ」さんの電話番号は・・011-736-34343でーす)

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 今日はもう1つ・・・

 昨日、石狩当別町にある道民の森「神居尻地区」に行って、神居尻山に登って、植物調査をしてきました。春は3回登っていろいろ勉強してたんですが、6月になって、イベントがあって・・・そのうち、7月になって・・・雨ザーザーで・・・。毎週登ろうと決めていたのに・・・もろくもくずれてしまいました。

 天気図を見ながら・・・昨日、夏の神居尻山の植物を勉強してきました。はっきり言って・・・稜線沿いに出るまではほとんどお花はなし!当たり前と言えば当たり前なんですが・・・

 先ずは神居尻山をご覧ください。下山後に撮影しました。

 初めのころは、Cコースから登って、Bコースで下山していたのですが・・・Bコースから登ってCコースを下る方が楽のようです。

 朝4時半に家を出発。7時に登山開始です。

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 Bコースは途中はうっそうとした原生林が続きます。目につく植物は葉っぱばかりなのですが・・・稜線に出るまでは、エゾアジサイくんの青い色がすばらしい。たくさんいました。

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 さらに・・・私の大好きなオオカメノキくんの実が赤く染まり始めてました。遺伝子を残す熟成の期間ですね。

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 久しぶりの登山だったので・・・はっきり言って疲れました。その上、湿度が高く、30分も歩くと汗だく状態!夏の登山はキツイっす。

 キツイ登りを終え、稜線に出ました。

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 ここから、Cコースと山頂までの三叉路、分岐まで約30分。けっこう楽な行程です。上の写真の両サイドは崖!で、山頂は画面左上になります。全く見えませんが、太陽が昇るにつれ、大気の飽和蒸気圧は上がるはずですから、10時前後にはこのガス状態は改善されるはずです。

 ここから三叉路まではハイキンボウゲくん、一輪だけタカネナデシコくん、なぜかこんなところに色の薄いタチギボウシくんがいました。

 とか言ってるうちに三叉路に着きました。今登ってきたBコースを見降ろします。霧がどんどんはれていきます。予想通りです。しかし・・・自然のおりなす風景とは・・・幻想的ですらあります。

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 三叉路、分岐から山頂方面を眺めます。ここから、30分くらいで山頂です。霧はどんどんはれていきますが・・・山頂はまだ見えません。霧の中です。右斜面は切り立った崖なのですが・・・ここから山頂まで、すばらしい植物たちでいっぱいでした。

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 出会った植物さんたちをざっとあげましょう。先ずは・・・いつかは会いたいと思っていたタカネナデシコくん、ハイオトギリくん。崖の斜面に元気よく咲いてました。

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 そして・・・、この植物にも初めて出会いました。イワオウギくん(下左)です。それからミヤマホツツジくん(下右)。

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 それから・・・これも長年会いたかった・・・おそらくナガバキタアザミくん(下左、紫色のお花)。この写真の中の白いのがセリ科のシラネニンジンくん、黄色いお花はミヤマキリンソウくんです。そして下右は、たぶん・・・マルバキンレイカくん(ちょっと自信なしです)。

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 やあ・・・かなり感激ですね。長年会いたいと思っていた植物たちにたくさん出会うことができました。

 そして・・・ふと・・登ってきたBコースの方向を眺めてみると・・・なんと・・・

 晴れてました・・・そして・・積乱雲も・・・なんか私の大好きな映画ラピュタがいそうな雲!幻想的です。しかし・・この光景はわずか2分間のドラマだったんです。

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 山頂には午前10時半に着きました。予想通り晴れ!

 で、1株だけ、すばらしい植物を見つけました。ホソバトリカブトくんです。トリカブトくんの中でもホソバはなかなかお目にかかれません。漢方薬にも欠かせぬこの植物と神居尻山の山頂で会えたのは・・・きっと吉兆なのでしょう(笑)。

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 このあとすぐに下山。途中、イワオウギくんのいる所で20分ほど瞑想したり、深呼吸したり・・・山の元気、森の元気、植物の元気をいーっぱい体の中に取り込みました。

 秋、雪が降る前まで、ここに通うつもりです。

 「イチオシ!」に出演後は、そのまま襟裳岬に向かいます。修行の旅は続くのでーす。

 ああそうでした。この写真は速報ですので、富士フイルム社製FINEPIX F200 EXRでの撮影データでした。EXRモードで撮影するとすばらしいです。

 なお、Velvia50も2本使いました。こちらの方は、いつものように後日お見せしますね。

 では、いってきまーす!

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2009年2月11日 (水)

植物エネルギー 第314話 ~ ついに・・・出発日の朝!・・・行きます! ~

 ついに出発の日の朝を迎えました。実は徹夜で2月15日(日)に開催するフォトトークショー植物エネルギー心の元気 そして・・・Velvia50スライド原稿を作ってました。もう少しで完成です。トークショーで東京の方にお届けするのは・・・北海道医療大学北方系生態観察園の植物さんたち、襟裳岬の植物さんたち、そして大雪山(赤岳、旭岳、富良野岳)の植物さんたちの元気です。無理してでもぜひお越しください(笑)。絶対に勇気と元気100倍になります。間違いない!ひょっとしたら、私のスタッフ特製の美味しいハーブティーでおもてなしできるかもしれません(サロンの方に聞いてみます)。

 スライド原稿を作っていたら・・・昨年は本当に植物の勉強をしたな~・・・とつくづく思いました。会話できる植物さんたちの数・・・10年前に比べると100倍以上になってるかもですね。ホントびっくりです。このお仕事・・・どんなにやっても疲れません(笑)。やっぱり・・・私の心が本当に求めていたことかも知れません。さらに前に進んで確かめてみます。

 思い返すと昨年は・・・6月30日には日帰りで富良野岳、7が4、5、6、日は襟裳岬、7月7日は大雪山赤岳、7月8日は大雪山旭岳の裾合平へ・・・と出かけたのでした。どの場所もタイミングピッタリで、見た植物たちは全部が旬まっさかり、で、朽ちた花は1つもない。そんな状況でした。そんな植物たちの元気をいただいたから・・・昨年はどんどん前に進めたのかもしれません。

 スライド原稿の一部をご覧になってください。

 昨日の富良野岳の続きです。山頂から・・・

 ガスがかかっていました。植物さんたちとたっぷり会話しながら登ってくると、4時間40分も時間が経ってました。富良野岳は大雪山系の最南端です。その植生は他の山々と驚くほど違いました。今年もまた行ってみたいと思っています。

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 お次は大雪山旭岳です。ここはなんといっても高山植物たちの数で圧倒されます。

 どうです、このチングルマくんたちの数。ここはロープウェイ、姿見の池駅から歩いて30分ほどの場所です。7月の第1週からお花見が始まります。山の一番高いところが旭岳の頂上です。あのトップには終生登ることはないだろう・・・この時はそう思ってました(笑)。

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 まだまだこの場所にはこんなのもいます。エゾノツガザクラくんたち!純正のびしっとした赤紫色です。いかがですか?

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 ミックスアップされた場所だってあります。この場所は・・・午前中はほとんど人がいないんですよ(笑)。私一人でこの植物さんたちのパワー独り占め状態です。たぶん・・・高山では、最も楽にこれて、圧倒的な植物たちの元気をもらえる唯一の場所です。

 ぜひごいっしょしましょう。この時期には旬の美味しい野菜たちも麓で待ってます。高山植物たちから元気をいただいた後は、その野菜も口からいただいて、その後野菜の花も撮影しちゃいましょう。

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 昨年は8月と9月にも植物たちの勉強に来ました。わずか1ケ月でチングルマくんたちは、もう次世代への遺伝子を残す営み状態になってます。

 こんなふうに・・・

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 北海道の2000メートル級の山々に住む植物たちは過酷な環境の中でもしっかり大地に根をはって生きているのです。私たちも・・・大地に根をはろうではありませんか。

 で、今年はついつい・・・旭岳の山頂に登ってしまったんです(汗)。誰に誘われたかって・・・もちろんモマユキノシタくんの魅力です。画像は・・・後日・・・。ついつい13Kmほどミニ縦走しちゃって・・・後半はバテバテ状態でした。でも、今年は、漢方薬の白虎加人参湯(びゃっこかにんじんとう)を持っていくので・・・たぶん大丈夫!口からも植物エネルギーをいただき、一周してきます(笑)。

 最後は大雪山赤岳です。

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 頂上に続く最後の登りです。あの稜線沿いが2000メートルの大地のお花畑のあるところです。7月7日、登山開始から3時間半です。この日は、前日の襟裳岬のイベント(第3回漢方・薬用植物研究会 出前講座 in 襟裳岬)の皆で打ち上げを夜中までして・・・朝4時半に襟裳岬を出発。登山口の銀泉台を出発したのが朝8時半でした。さすがに・・・死ぬかも!って思いましたが・・・ただただ、エゾオヤマノエンドウくんやチョウノスケソウくんの魅力に引き付けられました。

 登ってみて、見てびっくり!これが2000メートルの高さのお花畑です。先ほどチングルマくんたちの大群のいた旭岳の中腹は・・恐らく1700メートルくらいのところです。300メートルの違いは・・・水も無い、強風を遮る木もない(すでに森林限界を超えています)・・・無い無いずくしの過酷な場所にもかかわらず・・・・。ここまでくると『すばらしい!』をとおり超えて、『すごい!』の一言につきます。東京にお住まいの方、この植物たちのエネルギーをお届けに参ります。

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 こんなところで見つけた黄色いヤツ。エゾタカネスミレくんです。

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 いやー、まったく拍手拍手ですね(笑)。

 ただこの時は・・・下りのガレ場で足を確保する筋力が尽きて・・・滑落しそうに・・・、びっくりしました。軽い捻挫ですみましたが、30分くらいは歩くことができませんでした。

 ここに来るには気合が入ります。で、今年はどんな状況になっても大丈夫なように、1月から毎日北方系生態観察園に出かけたり、4Kmほどのランニングを欠かしていません。

 いつかは・・・・選ばれし者だけが見ることのできる(植物写真家の駒井千恵子さんのお話)、大雪山の奥深くにある五色ケ原へ行ってみたいと思っています。ありえないほどの高山植物の咲き乱れる場所・・・だそうです(笑)。

 さあ、スライド原稿を完成させたらいよいよ出発です。もう朝が白んできました。

 ガンダムのアムロに真似て・・・『行きます!』。 

 さて、状況によっては、東京でブログの更新ができないかもしれませんが、その際はゴメンナサイです。

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2008年8月 2日 (土)

植物エネルギー 第218話 ~大雪赤岳の植物エネルギー~

 今日は大雪山は赤岳の植物エネルギーをお届けします。今年は色々忙しくって(汗)、中々写真の編集がせきませんでした。行った順番どおりではありませんがぜひご覧になって下さい。7月7日・・・そうです、あの襟裳岬のイベントの翌日に大雪山の植物たちの勉強に行ってきました。襟裳岬を朝3時半に出発。広尾町→帯広市→上士幌町→三国峠→銀泉台についたのが朝7時40分。登山の準備をして朝8時に登山開始です。天候はうす曇り。コマクサ平から先はガスも・・・という状態でした。まあ白や黄色の花を撮影するには絶好の日和り。

 先ずは登山口の銀泉台の様子から・・・

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 雪渓も見える・・・あそこの先に頂上はあるのです。真っ直ぐ進んでいよいよ登山道へ・・

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 上り始めてすぐ、エゾイソツツジの大群落が・・・まあびっくり!結構な急斜面で早くも腰を下ろして一休みしながら周りをみると・・・こんな植物たちがいました。

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 なんとなんとチシマヒョウタンボクくんの花が咲き始め!

 日が差してきました。逆光で撮ってみると・・・こんなんです。

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 雄しべの先がオレンジ色なんです。

 まだまだ居ました・・・・

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 モミジバカラマツくんとホソバイワベンケイくんの咲き始め!

 カラマツソウの仲間は色々あって・・・あとはアポイカラマツくんとチャボカラマツくんを見ると勉強終了です。

 たらたら歩いていると・・06

 ミヤマキンポウゲくん(初めてです)、ステキなウコンウツギくん、そしてこれも初めて見ましたジンヨウキスミレくんです。

 そして・・・汗を拭きながら第1花園到着。予定が遅れているのでそのまま通過。

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第2花園到着。少しスピードを上げたので、予定通りなのですが・・・疲れます。

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 りっぱな雪渓が・・・そのすぐ下にはエゾコザクラくんとチングルマくんの小群落も見えます。っと、ガサガサ音がするので、左側を見ると・・・エゾシカがお食事中。雪渓を渡ってくる風、雪渓が解け出して流れる水の音、人はいないし・・・最高!・・・なのですが、前日の襟裳岬のイベントに全力を出したせいか・・・心なしか足取りが重いように感じる。

 で、お次は・・・

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 皆さんご存知のコマクサ平。初めてきましたが・・・ここでも全ての植物たちは咲き始め。

 コマクサくんってこんな感じで咲いているんですね!

 朽ちかけた花をつけた植物たちが1つも無い!神様のプレゼント!それ以外に無い!と思いながら、カメラで植物たちと会話してみました。

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 いやはや、キバナシオガマくんチシマキンレイカくん、コマクサくんのお出迎え!疲れが吹き飛んでしまいます。

 平坦なコマクサ平を過ぎると、最後の急斜面が待ってました。でもこの急斜面を見上げると・・・

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 ミヤマキンバイくんの大群や・・・・・

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 どうしましょう!すばらしいの一言。

 ただ・・・下山のときにもう一度撮影しようとして、ファインダーを覗いて、シャッターを押して、立ち上がった瞬間に立ちくらみ・・・で、危うく崖から落ちそうになって・・・左足を軽く捻挫してしまい・・・「ああどうしよう!」と30分くらいそこで休んでいました。痛みも治まり・・なんとか下山。植物たちのエネルギーをもらってもよる年波には勝てないものだなあと少しだけ反省。

 とにかく頂上目指します。

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 最後の斜面。すごい雪渓です。あの先にトップがあるんです。

 2000m の頂上にも、岩だらけの間に植物たちが力強く息づいていました。

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 雪がとけたわずかの時間に次世代の遺伝子を残そうとする植物たち敬意を表しながらの撮影でした。

 次は富良野岳の植物たちの元気をお届けしますね。少々お待ち下さい。

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