2013年6月 5日 (水)

第3323話 ~ 6月4日の北方系生態観察園の植物エネルギー(二輪草さん) ! ~

 北方系生態観察園の森に夏が訪れ始めていますが、本園は南北に縦長になっていて、特に谷の奥は、園の入り口ほど日当たりが良くないので春の訪れが遅くなっていて、6月になっても少しだけ春が残っているのです。
 で、そこで見つけた二輪草さんたち!
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 賑わってました!

 そんな中からすばらしい瞬間を撮らせていただきました!
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 エンレイソウさんの大きな葉っぱの上に散ったお花が・・・、種も1粒乗っかってましたね(笑)。

 去りゆく春とやって来た夏が共存してました!

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 様々な二輪草さん!

 もうすぐ地上から姿を消してしまいます。

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2013年5月28日 (火)

第3300話 ~ ニリンソウさんも元気です!! ~

 さて、久しぶりにニリンソウさんを真剣に撮ってみました!
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 実に様々なニリンソウさんがいるんです!

 まあ人間と同じってことで(笑)!

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2012年5月24日 (木)

2422話 ~二輪草さんを良く見てみると・・・! ~

 歩きながらただ二輪草さんを見るだけでもステキなのですが・・・
 ちょいと足を止め、しゃがんで
じ目線で二輪草さんを見て上げるととてもおもしろいのです。

 早速!
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 白い花びらだと思っているのは、実はガク片。
 で、中央に緑色のツブツブができてます。
 そうなんですよねぇ~・・・、すでに次世代の子孫を残し営みが始まってるのです。

 さらに・・・
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 ニリンソウと一言で言っても・・・、実に様々なタイプがあるのです(笑)。

 まっ、人間といっしょってことです。

 人間は皆同じだなんて誰が決めた?(笑)

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2012年5月10日 (木)

2363話 ~ 落ち葉に負けぬ生命力溢れるニリンソウさん!~

 さて、繁茂していた笹の駆除、シダ類の駆除、落ち葉かき後の今年の北海道医療大学の森!

 しかし・・・、厚く積層された落ち葉に負けぬ植物エネルギーをお見せしましょう!
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 何の変哲のないニリンソウさんに見えますが・・・、濡れ落ち葉くんを突き破って地上に顔を出してるんですよね(笑)。で、この濡れ落ち葉くんを除去してあげると・・・
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 落ち葉の下にモヤシのように真っ白な茎!
 相当エネルギーを消費したろうなぁ~。
 なので、このような個体はたぶん、地上に出てきた部分の葉っぱが巨大化するのでしょう。
 何故かって??? 当然消費したエネルギーを光合成を活発にしてデンプンとしてエネルギーを蓄えるのです!
 ということで、他の地面がほっこりしている地面の落ち葉を除去してあげると・・・
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 すごい生命力だなぁ~!
 生きる!がビジュアルに伝わってきませんか?

 一番右の株だけをアップで!
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 マジにモヤシくんですね(笑)。
 これは5月8日の朝だったのですが・・・

 5月10日の朝には・・・
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 おいおい、もう花芽をつけてる!

 本当にすごい生命力だ!

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2011年5月12日 (木)

1481話 ~ 5月12日の北方系生態観察園の植物エネルギー!すばらしいニリンソウさん! ~

 北方系生態観察園で、とてもすばらしいニリンソウさんのエネルギーをゲットしました。
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 すばらしいピンク色の蕾エネルギーなり!
 もう1枚!
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 いやー、素晴らし過ぎ!
 で、この子の隣には、こんなニリンソウさんがいました。
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 絶品!極上!(ニコニコ)。
 Velvia50でも撮影したので、いずれアップします!

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2011年5月 6日 (金)

1463話 ~ 5月6日、北方系生態観察園の植物エネルギー! 二輪草さん!

 二輪草も咲き始めました。
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 どんどん植物エネルギーがやってきます!

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2010年3月 6日 (土)

植物エネルギー 第595話 ~3月6日、北海道新聞 『元気!な植物たち』 ~

 さて、北海道新聞の朝刊に連載している元気!植物たち ~ 春編 ~今日でで最終回。昨年夏から秋・冬・春と各5編、計20編のコラムを書かせていただきました。

 ブログでは字数制限なしに思ったことをかけますが、400字ほどの限られた字数の中で読者さんの想い、波動と私の波動を合わせつつ、そして私の想いを思いっきり伝える修行をさせていただきました。特に今年1月の冬編あたりから私の心の中にひるんだ気持ちが1つも無くなったことを気づかせてくれました。春編では、何も考えずとも自然に言葉が降ってきて、とても楽しく、とても気持ちよくコラムを書くことができました。

 そして、編集者さんの的確なご指摘と、とてもリズムの良い応答。すべてが良い経験となりました。そして、読んでくださった方。ありがとうございました。さらに修行をつんで、またどこかの紙面上でお会いできればうれしいです。

 それでは、ファイナルを飾る植物さんは・・・、二輪草さんです。

 今日は、自宅でブログを書いてまして、記事をスキャニイングできませんので、紙面に掲載されていた二輪草の写真のアップをご覧下さい。これです。

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 2004年春。まだカメラのことなど何も知らず、植物たちの名前も今の半分以下しか知らなかったころに、夢中になって撮った1枚です。私のスタッフに言わせると、これはマリア様が天使、子供を抱いてるようで、とても写真とは思えない、絵画のようだと言ってました。彼女に言わせると、永遠に残る名作だそうですが・・・。皆さんはどう思われますか?

 確かにこの作品。これまで、どこで写真展をやっても一番人が集まるのです。それに・・・ポストカードの人気度も1番です。ただ・・・これは、私の中では1番ではないんですよ(笑)。ステキな女性が選ぶ作品が、最もいろいろな人に何かを伝えてくれる作品なんだなあ~と思わせてくれた1枚です。

 なので、コラムの最後を飾る1枚に使うことにしました。

 ところで、この作品を撮ったときの気持は、今でもリアルに覚えています。何気なく森を歩いていたら「こっちだよ!」と呼ばれた気がして、腹這いになってカメラでのぞくと・・・「あっ、桃太郎だ!」って叫んでしまったことを今でも覚えています。私、桃太郎が大好きなんです(笑)。1歳の時に亡くなった祖父(私の記憶にはないんですが・・・)が、いつも初孫の私のことを「桃太郎、桃太郎・・・」と何回もガラス越しに呼んでいたそうです。

 祖父は末期の結核だったんです。私を一度も抱きしめることなく逝った祖父。いつしか私は「桃太郎になる!」なんて思うようになっていました。私のこれまでの人生の危機には必ず祖父が夢枕にたって、「清、そっちは違うよ」と笑いながら去っていくのです。いつも守られてるという思いがありました。

 そんな想いで撮った作品なんでよ。作品タイトルは「桃太郎」にしようと思ってたんですが、この作品を選んでくれたスタッフが「命のぬくもり」の方が良いと言ってくれたので、以後写真展では後者を使っています。

 2004年以後、「桃太郎」に会いたくて、毎年春はいろいろな森へ出かけ、探し続けました。でも・・・見つからないんですよねぇ~(笑)。昨年は探すことをあきらめてました・・・というか、何も考えずに、「あ~、ニリンソウさんの季節だなあ~」と森の中で深呼吸したその瞬間、またもや「こっちだちよ!」という声が聞こえました。

 「桃太郎」が足もとにいたんですよねぇ~(笑)。で、2009年春に撮影した「命のぬくもりII」です。

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 探すと見つからない。あきらめずに無心でいると声をかけてくれる「桃太郎」です。この作品も写真展では人気でした。こんな感じで森の中で植物たちと会話し続けた8年間でした。無心ということ。言葉では説明せきませんが、私の中ではもはやフツウのことです。

 さて、ブログユーザーさんには、ニリンソウさんの始まりから、いろいろなニリンソウさんをご覧になっていただきますね。

 先ずは、その芽出しから・・・

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  2枚だけしかお見せできませんが、ニリンソウさんの芽出しも千差万別です。同じものは1つとして無しです。

 蕾だって実に様々・・

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 先っぽがほんのり赤味を帯びたり、本当に赤かったり・・・

 さらに下の2枚は同じ蕾を同じアングルで撮影したのですがなのですが・・・時刻が違うんです。

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 ねっ(笑)。人間皆同じって言いますが、ホントですか?って感じになりませんか?同じ蕾だって時間によって変わっていくんです。上左が『光の舞』、上右が『風の舞』という名の作品です。

 お花(実はガク片なのです)も実に色々・・・

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 あなたはどれがお好みかしら・・・?

 ニリンソウ物語はまだまだ続きます。

 なんと・・・緑色のニリンソウさんもいるんです。それも・・・様々!

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 まだまだたーくさんのミドリニリンソウさんと会話し続けてきましたが・・・

 これまで出会った中で、これが最高でした。

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 『世界で1つだけの緑花』です。

 そこにいるすべての植物さんの中で、あなたにとっての一番を探してみませんか?

 そして・・・フィルムカメラでその想いを残してみませんか?

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2008年11月10日 (月)

植物エネルギー 第266話 ~北方系生態観察園の二輪草(ニリンソウ)~

 今日からまた一週間が始まります。北海道医療大学・北方系生態観察園の植物たちから元気をもらってくださいな。

 今日はニ二輪草(ニリンソウ)くんです。

 学名(ラテン語名、世界中どこでも通用する名前デス)はAnemone(アネモネ) flaccida(フラシーダ)と言います。Anemoneとは地中海産のアネモネのギリシャ名で「風の娘」という意味です。flaccida(flaccidus)とは柔軟な、ぐにゃぐにゃしたとい意味。確かに可憐なニリンソウの花が春風に揺られている様子はまさに名前の通りかもしれませんね。

 日本名のニリンソウは・・・1つの株に二輪のお花が咲くからということらしいのですが・・・、実は・・・ニリンソウでも一輪だったり三輪だったりすることもあるんですよ。私は最高で四輪のニリンソウを見つけたことがあります。ちなみにサンリンソウという名の別種の植物もいます。 群生するので「ああきれいだなあ~」と早足に通り過ぎてしまいがちな植物なのですが・・・見所はいっぱい!

 先ず白いお花・・・ではあれは花弁状のがく片なんです。で、植物図鑑には5~7枚って記載されていますが・・・最高9枚のがく片の二輪草もいますし、8枚ってのはフツウです。がく片(花びら)の形もぷっくりしたものから細身、さらにはダイモンジソウのような形状まで様々です。しゃがんだり、腹ばいになって見て上げてくださいナ(笑)。そこには上から目線とは全く違ったニリンソウくんの世界を見ることができますよ。で、ポジフイルムで接写。ここには最高の感動があるはずです。1980年代までの中古の一眼レフカメラは非常に丈夫で、まだまだ使えるものがたくさんあります。札幌市北区にあるカメラショップ「パラダイス」を訪れてみてください。カメラ修理のスペシャリストの池原社長が丁寧に教えてくださいますよ。私の持っている1980年代のカメラは全て池原社長が完璧に仕上げてくださったものばかりです。

 さて、前置きが長くなってしまいましたが・・・

 二輪草くんの芽出し・・・、これまたステキです。

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 なんか・・・「おはよう」、「やっと出たね」とか・・・お互に会話しているようだと思いませんか?ファインダーを見ていると、思わず笑ってしまいます。

 で、蕾もまたぐっとくるものがあります。

 ほんと、色々な蕾があります。ほんのりと先っぽがピンク色をした蕾(下左)や赤い蕾(下右)まで・・・実に様々です。

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 まだまだ・・・

 下の左の作品はこれまで開催した写真展で最も人気があった作品です。私のスタッフに言わせると「不朽の名作」だそうですが・・・いかがでしょう。作品名は「生命のぬくもり」デス。下の右側の作品は「風の舞い」といいます。私は右側の方が好きなのですが・・・。いずれにしても両方とも来年の東京へ連れていきますのでよろしくデス。手焼きのクリスタルプリントをご覧になって下さい。パソコン上で見るよりも10倍以上はステキです(笑)。

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 二輪草くんのがく片(花びら)を一度後ろ側から見てください(下左)。なかなかステキです。下の右側は北方系生態観察園内の散策路の両側が白いニリンソウくんでいっぱいになった様子です。歩いているとニリンソウくんの元気をもらえること間違いなしです。

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 さらに・・・

 白い花(がく片のこと)だけではありませんよ(笑)。白、緑、ピンク三種類の色が混ざっています(下左)。先っぽがほんのりピンク色をしたニリンソウくんもいます(下右)。

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 さらにさらに・・・、ミドリニリンソウくんだっています。様々なミドリニリンソウくんがいますからね。色々なコレクションを持ってますが・・・これまでで一番ステキだったのが縁が白くt中央が濃い緑色(下左)をしたミドリニリンソウくん。今年の写真展でも展示しましたが、かなりの人気者でした。

 逆に最も珍しいと思ったのが下右のミドリニリンソウくんです。これ・・・お花に見えますか?

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2006年2月、2008年2月に富士フイルムフォトサロン札幌で開催した写真展の全てを私のホームページ「元気の種」に掲載しています。ぜひご覧になって下さいませ。

2006年2月植物エネルギー はるなつあきふゆこちらデス。

2008年2月植物エネルギー コロポックルからの伝言はこちらデス。

10月以降の私のイベント(写真展、講演)情報。こちらデス

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ダイコン葉エキス入り手作りセッケン「すずしろの花」好評発売中です。HPはこちらデス

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