2012年7月20日 (金)

2574話 ~ エゾスカシユリさんが咲いてた! ~

 今夜中の1時です。
 知らないうちに意識を失ってベットの上で爆睡してました。
 夕食の際に飲んだ命の水! ジョッキー2杯がことのほか美味しくてね(笑)。

 せっかく起きたので撮ったデータを整理してます(笑)。

 昨日は午前5時に網走市を出発しました。

 驚いたのは、小清水原生花園で会ったエゾキスゲさんとエゾスカシユリさんでした。
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 エゾキスゲさんの大群!
 最初はメマツヨウグサくんかと思ったのですがね・・・
 道端ですよ(笑)。エゾカンゾウさんとは似て非なるモノです。

 そして・・・、やはり道端からです。
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 バリバリ元気なエゾスカシユリさんがエゾキスゲさんといっしょに咲いてる!

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 湿地帯の方でもオレンジ色の大群がいました。

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 浜頓別町では6月28日がエゾスカシユリさんが旬でしたが、小清水原生花園では今が旬ですか?

 そして浜頓別町や襟裳岬よりも背が高い!
 ブッシュに負けぬよう進化してるのですね(笑)。
 今年の6月28日に浜頓別町にいたエゾスカシユリさんもアップしておきます。
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 今回、当然、浜頓別町にはこの大群は無し!

 私は襟裳岬と浜頓別町のエゾスカシユリさんが好きですね(笑)。
 三頭身で3Dガンダムみたい(笑)。

 さて今日はどうしましょうかね(笑)。

 まあ何はともあれ朝ゆっくり食事をしてから釧路を出発するつもりです。
 さすがに疲れてるのが分かる(笑)。
 音別町の旧東日本学園大学当別校を撮影しつつ、名もない湿原、それと、どうしようかしら・・・
 豊北原生花園へ行って・・・、ん~・・・、できれば湧洞原生花園も見て、坂下仙境でトウキの採集もしましょうかね。
 できれば午後4時までにはホテルにチェックインしたいな。
 お疲れモードになるのは想定内だったので、モール温泉付きのホテルにしてあります(笑)。

 さて、実現可能かな(笑)。

 明後日は、朝早くに襟裳岬へ向かいます!
 

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2012年7月 1日 (日)

2531話 ~ エゾスカシユリさんの大群(浜頓別町の道端)!!! ~

 ベニア原生花園の植物エネルギーの前に・・・

 浜頓別町の道端で見たエゾスカシユリさんの大群をアップします。

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 あの青い看板を左に行けば国道238号線、枝幸町方面。オホーツク海を南下します。
 右に行けば国道275号線。音威子府町、美深町方面です。

 当然左折!

 で、10分ほど走ると、何やら海岸がオレンジ色に輝いているではないですか!!!

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 咲いたばかりのエゾスカシユリさん、その蕾の大群なり(笑)。
 すばらしい!

 で、ここは道端なんですよ!

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 私の愛車ですが・・・、こんな感じです。

 自然環境の厳しい大地に咲く植物エネルギーは別格ですね。

 さっきネットニュースを見たら・・・、大飯原発再稼働反対の大規模なデモが首相官邸前で起こっていて、その数が10万人?とか・・・。 そしてNHK他大手メディアが何も報道しないとか・・・・(汗)・・・

 残念ながら私は、群れて行動できない人間です。

 原発を動かしたい人間、それを反対する人間・・・、その狭間で揺れる人間・・・、そのスペクトルはとても広いのでしょう!

 私は、可能な限り原子力発電で作った電気を使わなくても済むような生活スタイルを目指す人間の一人です。
 そして、皆がそうした方が良いのではないかと思っている人間です。
 ただ・・・、地球上に人間が増えすぎたのですね。

 浜頓別町の道端に咲くオレンジ色のエゾスカシユリさん! なのですが・・・、いったい何人の人がkのすばらしさを自覚しているのでしょうか?
 このステキなオレンジ色のユリの花が咲く大地、地球が、なにより大切だと思う人が増えない限り、原子力発電は無くならない! 私はそう思っています。


 ですが・・・、日本人一人一人のココロの中にある良心という名の光があることは信じています。

 ただ反対するだけでは・・・争い事が増えるだけだと思っています。

 なので、植物エネルギーのすばらしさを伝える。それが一番の近道だと思っています。

 これまで通りの生活の何か1つを変えない限り・・・、根源的には何も変わらない。そう思ってます。

 最後に、多くの日本人が、肩書、お金、差別に影響されない強い意思、信念を持って地球に優しい生き方になれるよう、浜頓別町の道端のエゾスカシユリさんたちといっしょに願うことにしましょう(笑)。

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2010年7月10日 (土)

782話 ~ Velvia50に写った襟裳岬の植物エネルギー、エゾスカシユリ ~

 襟裳岬の植物エネルギーです。今度はエゾスカシユリさん。

 ここへは、毎年来ます。『大地からの花束』と呼んでいるエゾスカシユリさんです。

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 今年もありがとう!

 で、この子もいつもの場所で元気いっぱいでした。

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 オレンジ色の波動は前に進むためのステキな波動なり。

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2009年7月 7日 (火)

植物エネルギー 第387話 ~ 名寄、襟裳岬、旭岳 ・・北海道の元気ダイジェスト・・~

 7月3日朝4時に札幌そ出発して、襟裳岬での「2009年度第3回漢方・薬用植物研究会 出前講座 in 襟裳岬」を開催、その後旭岳に登って昨晩遅く大学に戻ってきました。お泊りです(笑)。6月28日、名寄市での「薬用植物観察会&撮影会」に続く2週続けてのイベントで、総走行距離2000Km。さすがの私も少々お疲れさんモードです。

 なお、本日から5日連続北海道新聞に私のコラムが掲載(朝刊)されます。ぜひ読んでくださいね(笑)。

 名寄市から襟裳岬までダイジェストで足早にお届けします。詳しいブログについては後日。

 先ずは・・・6月28日(日)の「薬用植物観察会&撮影会」からどうぞ!

 観察会に札幌やオホーツク海岸、旭川方面から多数の薬剤師さん、それから一般の方が来てくださいました。説明するのは、(独)医薬基盤研究センター 薬用植物資源研究センター 北海道支部の場長さん。柴田先生です。私の植物の師匠でもあります。とーっても植物さんたちを愛していらっしゃる方なんです。先週も名寄市から襟裳岬まで来てくださいました。

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 広い圃場に様々な薬用植物が栽培されています。品種の改良、栽培方法の改良などが行われています。

 この日の目玉はこれ・・・

 順に、ダイオウ、シャクヤク、ホッカイトウキたちです。いずれも様々な漢方方剤に配される重要な薬用植物たちです。

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 6月28日はこのイベント終了後、午後4時半に名寄市を出発して、襟裳岬に向かったのでした(笑)。旭川 ⇒ 富良野市 ⇒ 日高町 ⇒ 富川町 ⇒ 浦河町。夜中の12時到着でした。

 途中、美瑛町からこんな風景が・・・

 夕日が沈んだ直後です。雲がたなびく右側の山が富良野岳。今年も7月の終わりに登ります。

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 で、たぶん中央が十勝岳?だと思います。

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 この後の、襟裳岬の様子は以前のブログに速報で掲載いたしましたので、割愛させていただきますね。

 で、7月3日からの襟裳岬です。

 先ずは・・・、昨年会ったMaxのエゾスカシユリくんとマルバエゾニュウ(アマニュウ)くんで。

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 さらに・・・、どうです!

 エゾカンゾウくんの当たり年!この場所から離れがたく・・・30分以上もたたずんでしまいまいした。

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 さらに・・・この日は快晴!で、夕日を見に同じ場所へ来ました。アヤメくんが夕日に照らされ・・・泣きたいくらいに穏やかで、静かな気持ちになりました。襟裳岬の大地のエネルギーをいっぱいに吸って・・・「さあ明日からも生きよう!」。そう思った瞬間です。

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 7月4日。いよいよイベント開催です。スタッフから連絡があり、無事朝8時半にバスが出発しました。

 12時半過ぎ、襟裳岬にバスが到着。1時半から、「風の館」で講演会。私、守人(まぶりっと)の高橋さん、植物写真家の駒井千恵子さんが30分ずつ中身の濃いお話を・・・

 下の写真は高橋さんです。

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 講演会終了後は植物観察会。約2Kmの道を2時間かけて歩きながら植物たちと会話をします。道端に!すばらしい植物たちがいました。

 ステキな植物たちと会話をしていたら・・・ついつい2Kmも歩いてしまった。これが本当の運動です。「○○○しなければならない」の気持ちでの歩きやジョギングでは・・・私は効果があまりないのではないかと思います。無理は続かないものです。

 植物たちを知って、会話しながら、愛でながら・・・歩く!皆さんもやってみませんか?

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 とか言ってるうちに夕食会場の東洋の生活館に着いてしまいました。私もお腹がペコペコです。

 皆さん開会のあいさつ前に・・・食べ始めてました(笑)。飲んでる人も!

 すばらしいですね。全て能動的な行動です。ステキな気持ちを持った人ばかりの間では規則などなくても良いのです。楽しいイベントに窮屈なものは何も必要なし!

 で、えりも町の岩本町長、小林教育長が駆けつけてくれました。ありがとうございました。

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 夕食会途中からは、今年の目玉、音楽アーティスト「草舞弦(そうぶげん)」のすばらしいライブです。口、目、耳、鼻、肌からの感動こそが心のクスリ!そう思いませんか?最高の盛り上がりでした。

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 7月5日も、百人浜に場所を変えての植物観察会。2日間で6Km以上は歩いたはずです。

 そして・・・7月6日は旭岳の植物たち会ってきました。

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 どうです!最高ですね(笑)。

 昨年も同じ時期に来ましたが、今年は雪が多いようです。植物たちも遅れていますね。昨年はチングルマくんやエゾノツガザクラくんたちが満開でした。今年はまだ先はじめって感じです。キバナシャクナゲくんたちが絶好調!

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 それにしても・・・北海道の大地は世界一!

 あらためてそう思った2週間でした。

 旬の植物たちは待ってはくれませんよ。ぜひぜひ・・・植物たちに会いに行ってくださいな!

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2009年7月 2日 (木)

植物エネルギー 第386話 ~ 6月27日、札幌→留萌→幌延のエネルギー ~

 昨日は襟裳岬の速報でした。今日は6月27日、札幌 北竜町 留萌市 天塩 幌延町までの北海道の元気をお伝えしましょう。

 昨日もお伝えしましたが、札幌を朝4時半に出発です。石狩川を渡り、当別町に入って、小麦畑が輝いてました。太陽が昇って、その光が大地を照らすと・・・そこに地球の息遣いが見えます。小麦畑から水蒸気が立ち上っていました。

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 どうです!これが、地球の息遣い!思いっきり目から、鼻から、耳から、口からそのエネルギーを吸っちゃいました(笑)。

 大学前を通り過ぎ、中小屋温泉入口と書いた看板を左折、私のご用達農家、野口農園へまっしぐら・・・。で、ご主人を起こし(すでに起きていたと信じてます(笑))、とてもジューシーで、フルーティーであまーいもぎたてイチゴ2パックを購入!900円なり。

 これでもう長距離運転はだいじょーV!

 ご主人がイチゴを摘んでいる間に私は、ちょいと撮影を・・・目からもエネルギー充てんです。

 朝日に輝くビニールハウス!

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 ジャガイモの一番花です。これは・・・キタアカリという品種です。

 すばらしいオーラです。朝の太陽の光は別格ですなー(笑)。

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 エネルギー充填200%なり・・このまま雨竜町、北竜町を超え、留萌市の手前で右折して、一気に小平町に出て・・・その後は海岸線を北上。すばらしい天気、道、風景、植物・・・「心の大金持ち」ってこんな状態?かしら(笑)。

 まあ見てくださいナ。これを・・・

 なんか・・・植物たちのオーラを感じたので、道端に車を止めてみました。海岸線もすばらしい・・・なのですが・・・

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 腰を落としてよーっく見ると・・・なんと・・・ハマヒルガオくんの大群です(下左)。でもって反対側の山側斜面へ行って見ると・・・マツヨウセンノウくんの咲きたてではないですか(下右)。その後ろのイネ科の植物は・・・修行中です(笑)。スミマセン!

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 さらに・・・ノハナショウブくん(下左)、バルバリのエゾニューくん(下右)です。

 道端に、こんなにいっぱい植物たちが息づいている。それが北海道の大地です。世界最高!と言っても言い過ぎにはならないでしょう。

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 さて、国道232号線をずんずん北上します。単調な道ですが、全くあきません。次々とやってくる感動が眠気などを吹き飛ばしてしまいます。あまりの素晴らしさにすぐに車を止めて、感動&エネルギーを感じちゃいます。なかなか予定通りに進みません(笑)。

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 強い潮風に鍛えられたセリ科の植物たち!

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 道路の斜面に今が旬とばかりに咲き乱れるエゾスカシユリくんたち・・・

 見事!と言うほか無し!

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 下の写真はどこでとったんだっけ?苫前?初山別?・・・忘れちゃいましたが・・・、この辺りは風が強いのでしょう。風力発電のための大きな風車が・・・

 こんなふうに・・・

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 とか言ってるうちに、天塩町に着きました。

 ここから国道とはおさらばです。左折して、海岸線を進みます。

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 でもって・・・天塩川にかかる大きな橋を渡ってすぐにこんなエネルギーが目から飛び込んできました。

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 近づいて見ます。

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 エゾカンゾウくんの大群!見事、見事、見事、見事、見事・・・の十連発!この花は一日だけりっぱに咲きます。ということは・・・明日には無い!ということで・・・私は・・・世界一の幸せもの!と感じた瞬間です。最近はどこに行っても朽ちた植物に出会いません。

 ここも風が強いのでしょうね・・・

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 天塩川は大きな川。昔は材木の搬出なので栄えていました。少し寂しい川原まで歩いてみました。天塩丸と書いてありました。なんか・・・廃船の雰囲気ですが・・・使われているのかしら????

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 河口付近の流れは穏やかで、力強い!でも…少し寂しさも・・・

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 今日は快晴。ひょっとしたら…あれを見ることができるかも・・・

 幌延町の町境に入ったところで、海の向こうを見ると・・・

 「やったー、ビンゴ!」デス。最高のエゾカンゾウくんたちの大群の向こうに最高の利尻山が・・・青空に白く雲がかかったところが山頂です。

 何度も行ったよなー。北大薬学部時代。あの超忙しい時代に、学生たちと3回は行ったかしら・・・懐かしい!北海道医療大学に来てからも1回。植物たちの勉強のために利尻山にも初めて登った・・・6年前?もうそのくらいになるかしら・・・

 思わず回想しちゃいました。

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 海岸線に別れを告げて、サロベツ原野へ・・・

 ビジターセンターです。ここも6年ぶり。豊富町よりもササの進入が少なかったので、こちらに来たのでしたが・・・今は・・・どうなっているのかしら?

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 まっすぐに進んで散策路へ・・・

 出足は絶好調でした・・

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 ヤマドリゼンマイくんたちの大群。湿地帯特有です。OK!

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 トキソウくんたち。他にもモウセンゴケくんやツルコケモモくんたち・・・、すばらしい!

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 水の中の植物たちも元気でした。ネムロコオホネくんかオゼコオオホネくん。どちらもいるらしいのですが、お花の中を見ないとなんとも・・・

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 何もかもすばらしい・・・と思っていた矢先に・・・

 やはり・・・笹の進入が激しい!!!!

 今回は原生花園の奥の奥まで行ってみましたが・・・笹の進入は6年前よりもさらに激しい様相を・・・。みんなでなんとかしましょうね!

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 かなり悲しい気持ちをなんとかしようと・・・幌延町のトナカイ牧場内にあるレストランへ。

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 北海道テレビHTBに出演した際お約束した通り・・・「とろふわオムカレー」をいただきました。相当おいしい!お腹がすいていたので、あっと言う間に・・・「ごちそうさま!」

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 最後はコイツ・・・

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 青いケシでしめます。すばらしいですね。

 この後中川町まで行って仮眠。午後4時に名寄市着いたのでした。本日の走行距離・・・400Kmなり!

 名寄市のイベントについては来週書きます。

 明日朝4時に札幌市を出発して、襟裳岬に入ります。いよいよ「2009年度第3回漢方・薬用植物研究会 出前講座 in えりも岬」の開催です。行ってきまーす!

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