2011年12月 2日 (金)

1955話 ~ ツッくんのヒダカミセバヤさんがファルマシアの表紙に! ~

 今朝、メールボックスの中に日本薬学会の学会誌、ファルマシアが届いてました。
 表紙には、ツッくんことお医者さんの津村先生が、襟裳岬先端で見つけ、私が撮影したステキなヒダカミセバヤさんが掲載されてました。
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 ヒダカミセバヤさんの蕾、咲いたばかりのお花(雄しべが黄金色)、咲いてから数日たったお花(雄しべが真っ赤)が揃った、私の中では最高の瞬間です。
 この子を撮った時、風が強くて、雄しべが揺れてね、成功したのは2カットほどだったな(笑)。
 たぶん、終生忘れない作品です。クリスマスカラーで、過去11回のうち、たぶん、The Max です。

 コメントも!
1

 ファルマシアの表紙に私の作品が掲載されるのは、今回で最後です。
 同じイベントは2年間が、限度なのだそうです。
 担当者からは、今回で最後なのがかなり残念だというお言葉もいただきましたし、学会内で相当、いやかなり評判が良かったそうです。
 少しは、私の大好きな北海道医療大学に恩返しできたと思ってます。
 日本薬学会の皆さん、応援ありがとうございました。
 そして、このイベントのきっかけを作ってくださった故西沢麦夫先生、さらには、いつも温かい支援をしてくださった柴崎正勝先生を初めとする日本を代表する有機化学者たち、そして、かつて、いっしょに有機化学の修行して、教授になった友人、同志たちの陰に陽からのサポート、ありがとうございました。

 有機化学を命懸けで究め続けていくことは、ココロのエネルギーの大量消費を伴うことを私は知っています。
 もしもココロのエネルギーが足りなくなった時には、ぜひぜひ私に伝えてくださいませ!
 満タンにして差し上げますゆえ!

 そして、有機化学を使って、ぜひぜひ地球を元気してくださいね!お願いします。

 私は・・・、勇気科学を究めていくことにします!

 さて最後に、ファルマシアの掲載された作品のホンモノをご覧くださいませ!
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 ヒダカミセバヤさんの元気を日本中の有機化学者に!

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2011年8月 1日 (月)

1675話 ~日本薬学会の学会誌ファルマシア8月号の表紙に旭岳の植物エネルギーが! ~

 今朝メールボックスの中に郵便物が届いてました。
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 大雪山旭岳にいた元気者の蝦夷御山竜胆(エゾオヤマノリンドウ)です。

 旭岳の植物エネルギーよ、被災地の皆さんの心に勇気と元気を届けてくださいな!

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2011年6月 3日 (金)

1559話 ~日本薬学会のファルマシアに大雪山旭岳のチングルマたちが! ~

 先ほど、郵便物が届きました。
 日本薬学会の学会誌ファルマシアです。
 その表紙に私が大雪山旭岳で撮影したチングルマたちが!
 日本全国に、北海道のすばらしい植物エネルギーが届きますように!
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 すばらしいデザインですね。病気も治ってしまいそう!
 元の作品もアップしておきますね。
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 今年も7月7日に行ってきます!

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2011年4月 1日 (金)

1395話 ~ アポイ岳の黄色いスミレがファルマシアの表紙に! ~

 先ほどメールBoxを覗いたら、薬学会の学会誌、ファルマシアが届いていました。
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 力ある黄色いスミレさん!
 アポイ岳の8合目に岩の間から顔を出してました!
 
蝦夷黄菫さん
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 北海道の植物エネルギーが震災で落ち込んでいる人の心に届きますように!

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2011年2月10日 (木)

1302話 ~襟裳岬に生きるプリムラくんがファルマシア2月の表紙に! ~

 昼休み、メールBoxの中に(社)日本薬学会から郵便物が届いていました。
 封筒の中を開けると・・・
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日高岩桜(ヒダカイワザクラ)Primura hidakana 日高山脈の岩壁だけに生きるサクラソウ、プリムラの1種。もちろん、固有種です。
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 襟裳岬周辺は、たぶん、そこが亜高山帯なのですね。道端の岩壁にフツウに見ることができます。
 「
日高岩桜さんの優しいピンク色が全国に広がっていけー!」と願いつつ、この作品をファルマシア編集委員会にお送りしたのでした。
 そうなんです。今年もまた、日本薬学会の学会誌の表紙に私が撮らせてもらった植物エネルギーが掲載されます。今後もお楽しみに!

 最後に、デザイン前の写真のままも、ご覧になってください。
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 もうすぐ、もうすぐ春です!

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2010年11月30日 (火)

1126話 ~野菜エネルギーがファルマシア12月号の表紙に!~

 先ほど郵便受けの中に、日本薬学会から、学会誌であるファルマシアが届いてました。

 2010年、12月号の表紙に私の撮影した野菜のお花4点がアレンジされ、すばらしい輝きを放っていました。

 これです。

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 これで6作目ですが、デザイナーの方のデザインがどんどん大胆になっていきます。ファルマシアの表紙がかつて、こんな大胆な表紙だったことはないでしょうね(笑)。すばらしいデス。

 ところで、全て野菜の花。で、全て漢方薬なんですよ。お分かりでしょうか?

 写真の説明文も掲載されています。

 それも合わせてアップしましょうね。

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 大豆を蒸して発酵させ、乾燥させたものは豆豉(ずし)といって、列記とした生薬です。また葱の白い部分を乾燥させたものは葱白(そうはく)といって、これまた漢方薬に配される重要な薬なんです。

 身近なところに健康を保ち、心を豊かにしてくれるモノはたーくさんあるのです。

 「医食同源」は、病気予防の基本中の基本です。

 そうそう、私の撮った写真を使った表紙が、とても好評なのだそうで、来年も6回(偶数月)、ファルマシアの表紙に採用されることが決まりました。

 来年のテーマは・・・、やはり「心のクスリ」でしょう(笑)。心身一如!漢方の基本にして極意です。

 私の愛情がたーっぷり入った北海道に生きる植物たちの超ステキな瞬間を、全国にお届けしましょう(笑)!

 スーパーな前向きエネルギーが炸裂しますよ(笑)。お楽しみに!

 邪気退散です!

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2010年7月30日 (金)

842話 ~北海道医療大学・北方系生態観察園のトチバニンジンがファルマシア8月号の表紙に! ~

 速報です!

 先ほど、日本薬学会から郵便物が届きました。学会誌ファルマシアの表紙に、我が愛する北海道医療大学・北方系生態観察園に自生する、重要な薬用植物、栃葉人参(トチバニンジン)くんが掲載されました。芽出し、花、赤い実のコラボレーションです。早速ご覧下さい。

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 いかがですか?元気出ますよね(笑)。

 東京レベルのデザイナーさんがすばらしいアレンジをしてくださいました。どうもありがとうです。

 で、本の中にはこんな文章も入れてくれるんですよ。

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 北海道医療大学に来てもうすぐ15年が経ちます。その内の14年間、北方系生態観察園の設立、薬草園園長就任、吉田尚人氏の招聘、そして園内の整備、発展に全力でやってきました。で、増え続けるすばらしい植物たちの写真を撮らせてもらって、私自身がどんどん元気になり、そして数多くの写真展を開催させていただき、私の愛する植物たちの波動がどんどん全国に広がっています。

 もっと行けー!デス(笑)。

 私にとって、北海道医療大学は、日本一です。この15年間で、私に欠けていたもの、足りなかったモノ、忘れていたもの、全てを教えてくれ、取り戻すことができました。

 それは、、「勇気」そして「自分を愛する」という大切な大切な心のクスリでした。

 これからも、植物たちのすばらしい波動を色々なアイテムを使って、伝えていくつもりです。良かったらお付き合いくださいませ。

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2010年6月 8日 (火)

第700話 ~北方系生態観察園の采配蘭が日本薬学会の学会誌ファルマシアの表紙に! ~

 8年前から播き続けてきた元気の種が、次々と発芽し、次世代へ続く実をつけています。

 ステキなモノは目先の利益を目指しては、ありえないのです。効率、有効性だけを声高に語るだけで、ステキなモノはその人から去っていく。ステキなモノ、考えとは、どんどん熟成されてこそだと思いませんか?

 また1つ大きくて甘い果実を摘み取ることができました。

 日本薬学会という大きな学会がありますが、その学会誌であるファルマシアの表紙に、私が愛する北方系生態観察園の植物エネルギーが採用され、どんどん全国に発信されています。昨日、ファルマシアの方からお手紙をいただき、「先生の写真は、大変な反響です好評を博しています」とのことでした。半分くらいは、お愛想だと思いますが、心からうれしい!

 早速です。これが6月号の表紙です。

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 北方系生態観察園で、暗くなった林床でそっと咲く采配蘭の淡いピンク色花が、木々たちの葉っぱの間から差し込む光で10秒間ほどスポットライトで照らされた瞬間を撮らせてもらいました。わずか10秒間に地球が描くステキな絵画です。

 そんな瞬間に出会えたことに感謝し、その瞬間に気付くことのできた自分を本当にすばらしいと思える。

 なんかね、地球に褒められてるって感じがするんですよ。8年前に、隣の物理学教室の助教授だった人との教授選に負け、その時から、私が手がけてきた北方系生態観察園の植物たちのステキな瞬間を撮り続けてきました。私の手元にあるだけでも20,000カットはあるでしょう。数多くの失敗もあったけど・・・、今思えることはこんなことです。

 8年前に比べると、ありえないほど地球のすばらしい営みのステキな瞬間に気付けている自分がいる。この8年間やってきたことは、ただ、ステキな瞬間に気付き、それを、フィルムに写しこんできた。全てを自分で決めてきた8年間。ステキな瞬間だと決めたのも自分、シャッターを押すと決めたのも自分、フィルムを決めたのも、カメラを決めたのも、レンズを決めたのも全て自分。シャッターを押す回数は自分で自分のことを決めた回数でもある。他の人と比較する必要もない世界で、一人で決めてきたんだ。写真とは、自分の心の真をフィルムに残すことなのだろう。と今なら思える。

 写されたモノがステキだと思えれば、それが自分にとっての真。真実であるステキなエビデンスになり、それは半永久的に残っていく。そして、へこんだ時に振り返ってみれば、そこにその瞬間よりも稚拙な自分を見つけることができたなら、今はそのときよりも進んでいることに気付く。

 まあ、なんと哲学的なことなのでしょう(笑)。

 では、最後に采配蘭のステキな瞬間をもう一度どうぞ!

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 一生懸命生きたなら、、何度でもゼロから再出発できるはず!

 

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2010年4月 9日 (金)

植物エネルギー 第632話 ~薬学会誌ファルマシア4月の表紙 ~

 先ほど薬学会から学会誌ファルマシアが届きました。2月、4月号・・・偶数月は、北方系生態観察園の植物たちの元気な写真が掲載されます。

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 オウレンです。漢方薬に欠かすことのできないとても重要な生薬です。解説も堀田式です。口から飲むだけが薬ではありませんぞ!

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 そして4月号です。私の大好きなエゾエンゴサクさんです。

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 日本全国に北海道医療大学・北方系生態観察園の植物たちの元気が発信されていきます。13年間本当に色々なことがあったけど、「うれしい!」デス。これまであった全ての出来事はこの日のためにあったのだと、全てを許し、全てに感謝しています。

 13年前に初代薬草園園長にして私の恩師だった故縣功先生、学生たちと始めた北方系生態観察園の里山化という遠大な研究テーマも1つくぎりがつきました。

 なんと言っても北大薬学部時代に、へこんだときには北大薬学部の薬草園に行ってました。そこで、いつも励まして応援してくれた吉田尚利さんです。彼が北海道医療大学に来てくれたことが、北方系生態観察園が発展する一番の推進力でした。なんたって・・・私が見込んだ「森の人」デス。植物たちの会話の仕方は彼から盗みました(笑)。吉田さんありがとうです。そして、吉田さんの指導でかなりグレードアップした宮本さんもすばらしい働きです。それと大学ですね。故寺田理事長時代から応援し続けてくれました。やはり、ありがとうですね。

 実は・・・吉田さんが北海道医療大学に来て下さるきっかけを作ってくれた植物がいます。いずれ紹介しますが・・・、初夏、谷を歩いていて、蚊に刺され、笹の葉で顔中を切って泣きそうになったときに目の前に、とある植物さんを1株だけ見つけたんです。

 これからもたまに、北方系生態観察園のこれまでの歩みをお話していこうと思っています。

 これからも皆さんの応援、よろしくお願いします。

 やはり・・・全てのきっかけは植物たちが作ってくれますね(笑)。

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2010年2月10日 (水)

植物エネルギー 第571話 ~ファルマシアの表紙に黄連!&写真展『植物エネルギー2010 from 堀田清&パラダイスチーム』 ~

 富士フイルムフォトサロン札幌で開催されている写真展も大好評です。最終日を待たずに、来場者が2000人を超えました。すばらしいです。

 何よりも、デジタルカメラからフィルムカメラに戻ってくれる方も多数!

 このステキな写真展も今日が最終日です。ぜひ皆さん見に行ってくださいね!

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 そして、来週2月18日(木)からは、恒例になりました植物エネルギー from 堀田清 & パラダイスチーム 2010 」が、新札幌のサンピアザ内、『光の広場』で始まります。早いもので、もう4回目です。常連さん、楽しみしていてくださいね。

 で、下の作品は一体何の植物か分りますか?(笑)  写真展会場でお伝えします。ぜひ来てくださいね。

 私の作品プリント、ポストカード、限定フォトブック写真集、乾燥ダイコン葉エキス入り手作りセッケン「すずしろの花」も販売しますので、よろしくお願いします。

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 植物エネルギーチームのステキな作品です。私も昨年富士フイルムフォトサロン札幌で展示した60点以上の中から精鋭たち30点以上を出展します。ぜひ見に来てください!

 さて、日本薬学会の学会誌『ファルマシア』の表紙に私の作品が登場します。2010年は、なんと・・・2、4、6、8、10、12月号の表紙に掲載されます。

 先ずは1回目。2月号の表紙です。

2s

 いかがですか?

 黄連解毒湯などの漢方方剤に配される重要な薬用植物、キンポウゲ科の黄連(オウレン)の芽出しです。とーっても苦いんですよ。ホテリをさます清熱作用があります。

 私の植物エネルギーがいたるところに出没しはじめました(笑)。こちらの方もお見逃しなく!

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