2013年7月19日 (金)

第3414話 ~ 6月24日、豊北原生花園の植物エネルギー !!~

 今年は色々な場所へ植物たちの様子を見に行っていて、これまでのデーターの蓄積量を加味すれば、道東、道北の植物暦みたいなものを作成できそうな気がしてきました。
 ブログで今年の植物エネルギー全てをお伝えしたいのですが・・・・、滞っています。

 遅ればせながら6月24日の豊北原生花園の植物エネルギーをご覧ください。
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 原生花園手前にはワタスゲくんの大群落があって・・・

 豊北原生花園の中に入ると様々な植物たちがいました!
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 これは・・・コケモモさんの春紅葉なんですね。
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 ガンコウランさんの芝生の上に生きるコケモモさん!

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 すばらしいヒメイズイさん! 襟裳岬のヒメイズイさんよりも2倍は背丈が高いでしょうね。

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 ツマトリソウさんもすばらしい!

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 マイヅルソウさんなんですが・・・、とっても小ぶりなんです。
 でも、舞鶴草という名の通りの作品を撮ることができました!

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 ここには八重のシコタンキンポウゲさんもたくさんいましたよ!

 霧多布湿原、霧多布岬の植物写真データの整理がまだなのです。

 エンドレスだわねー(笑)

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2013年7月12日 (金)

第3404話 ~ 来年の漢方薬用植物研究講座観察会予定地の豊北原生花園!!~

 さて、今度は豊北原生花園の紹介です。
 ここは十勝の植物エネルギーメッセンジャーこと薬剤師の石原先生がこよなく愛する原生花園です。
 そして『
2016年度第4回漢方・薬用植物研究講座 出前講座 in 十勝』(開催予定)の際の2日目の植物観察会予定地でもあります。
 6月23、24日の両日ここを訪れましたが、いずれは2日はかけて全エリアの植物たちを丹念に調べなければならない場所です。それほどに広く、あまりに植物たちが密に生きてます。
 襟裳岬よりもすごいかもしれません。
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 原生花園手前。ワタスゲくんだけの大群落があって・・・
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 原生花園入口からはセンダイハギくんたちが・・・

 さらに・・・
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 ヒメイズイくんたちの密度もすごい!

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 これ・・・・
 マイヅルソウさんたちの大大大群落!

 あまりにすご過ぎてめまいがしそうでしたよ!
 

 来年の『2016年度第4回漢方・薬用植物研究講座 出前講座 in 十勝』の初日の植物観察会は・・・十勝千年の森、講演は石原先生!デス!

 食材は北海道ホテルのすばらしいシェフさんが薬膳料理を作ってくださる予定です!

 具体的なことは、lこれから十勝千年の森さん、北海道ホテルの方たちとじっくり煮詰めていきますんで、お楽しみに!


 

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2010年9月13日 (月)

931話 ~ 十勝の植物エネルギーメッセンジャー石原先生情報!秋の豊北原生花園!~

 今朝、帯広市在住の十勝の植物エネルギーメッセンジャーこと石原先生から、豊北原生花園のホットな情報が飛び込んできました。

 早速です。トヨトッキ浜・・・、天然記念物に指定されているようです。私は、春先にはじっくり見ましたが・・・

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 それ以降は虫たちの襲撃に恐れをなして、ショートステイだけになっちゃってます。石原先生談では、防虫対策は完璧でなければいかん!のだそうでして・・・(汗)。来年は防虫ネットなども用意しましょう。

 この時期でも虫たちはたくさんいるのでしょうか?

 で、ここは、ガンコウランくんとコケモモさんが、絨毯のように群生しています。

 なので・・・

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 こうなりますね(笑)。コケモモさんは、お花もかわいいけれど、真っ赤な実もまやステキです。

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 いやー、ステキです。

 こんな場所からハマフウロさんが咲いてたりすると・・・

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 こうなりますね(笑)。

 他にも・・・

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 アキノキリンソウさんも満開!

 すばらしい情報をありがとうデス。

 しかし・・・、石原先生は周2回ペースで、十勝平野を徘徊してるようですね(笑)。私なんかよりも、たーくさん植物たちと会っているかもしれませんね。十勝平野も、湿性植物、海浜性植物~亜高山帯の植物を、実に簡単に見に行くとのできるすばらしい大地なんですよ。

 10月の写真展中に開催されるトークショーには(たぶん日曜日)、十勝の植物たちのすばらしさをお話してもらえるよう、要請中です。皆さん石原先生のお話、聞きたくありませんか?

 お聞きになりたいと思う方は、ぜひ、ホーページ上の拍手コーナーをポチっとクリックしてください。

 石原先生にお伝えしますので(笑)。

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2010年8月 9日 (月)

853話 ~豊北原生花園の植物エネルギー! ~

 豊北原生花園への訪問は今年で2回目。今年は襟裳岬へは8回、湧洞原生花園は6回訪れ、同じ場所、同じ時間帯で、そこにいる植物たちを見続けてきました。そこには、いつも新たな発見、謎、驚き、そして感動がやってきます。

 同じ太平洋側の植物たちなのに、こんなにも違うのか・・という感動と驚きばかりです。

 帯広の友人、石原先生の談では、豊北原生花園にいる植物は他と違って濃い!と言ってましたが・・・

 襟裳岬の植物たちに比べ、お花の色が濃い!数もありえないほど多く、そして背が高い!

 先ずは、(アカバナノ)エゾノコギリソウさん。たぶん、十勝川河口の原生花園の中では、最も広いでしょうね。先ず、歩いて回ったら、1日では足りないかもしれない。そんな広さです。

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 次はこれ。サワヒヨドリさんんも大群!色が濃いです。

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 まだまだいきましょう!

 私の好きなツリガネニンジンさんとエゾノコギリソウさんたちのコラボレーション!

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 これも!

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 エゾフウロさん!

 ハマフウロさんとの区別が難しいのですが、湧洞原生花園でマクロレンズを使って撮影したのがこれです。

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 梅沢さんの『新北海道の花』には、ハマフウロさんは全体に毛が少なく・・・と書いてあるので、これはエゾフウロさんにしましたが・・・、ハマフウロさんを見たことがないので・・・自信がないですね(笑)。

 下の写真くらい毛が多くなると、エゾフウロさんとなるんですが・・・、少ないという毛の量がどんなもんなのか・・・(笑)。まあ良いでしょう!

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 さらに

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 タチギボウシさん

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 草麗玉(クサレダマ)さん

 最後が、ガンコウランくん!ある場所は、一面ガンコウランくんとコケモモさんの海でした。

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 ここは、鹿がいないのかしら?

 鹿たちに食べられた後があまりない!ここは襟裳岬と大きく違うところです。

 しかーし・・・・、このブログ中に、マクロレンズを使って撮影した植物さんは、エゾフウロさんだけですよね(笑)。いつもの私らしくない!

 その理由は・・・・、ここは虫の数が半端ではないんです。湿地帯である上、近くに酪農家さんたちがいるので、ウシたちの血を吸っている虫たち、蜂、虻・・・が、わんさかいるんですよ(笑)。

 で、このお花の数ですから、虫たちの楽園でもあるのでしょう。

 車外に出た瞬間に・・虫たちが寄って来ます。で、私のおでこ&首筋には10ヶ所ほど虫たち食べられた跡が今でも残っています。単なる蚊だけではないですね。特におでこの4ヶ所は痛い!

 おそらく蚋(ぶよ)でしょう(笑)。

 というわけで、最近買ったLUMIXにワイドレンズをつけて、5秒以内に撮影したものばかりなんです。

 石原先生に電話で尋ねたところ、この時期、豊北原生花園に入るときは国道沿いに車を止め、蚊取り線香をわんさかたいて、そして豊北原生花園に入るそうです。

 先に聞いておけばよかった!

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2010年6月 9日 (水)

第702話 ~十勝川河口の原生花園、豊北原生花園 ~

 昨日の続きです。

 この広大な豊北原生花園に着いたのが午前7時20分。で、1時間ほど歩き回りました。

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 これは・・・エゾノヨロイグサくんでしょうか・・・、とにかく前年咲いたセリ科の植物たちの数がすごかった。7月中旬ころには、見事な原生花園になるのでしょう!

 どこに向かって歩いていいのか・・・、途方にくれそうです。が、自分の直感を信じて行きます。「なーに、全てがすばらしいに決まってるさ。どこを歩いたってステキな植物に出会えないわけがない!」とすぐに前向きになってしまう私です(笑)。

 分かれ道もたくさんあって(汗)・・

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 ステキなのがいたました。

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 これは・・・ヒメイズイさんの大群落ですね。しかし・・・新葉は黄緑色なんだ・・・。

 さらに・・・、ハマエンドウさんたちですね。

 これまた新葉は、黄緑色。ヒメイズイさんもハマエンドウさんも大人になったときの葉っぱの濃い緑とは全く違うんですね。

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 防風林がありました。

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 なにがあるんだろ?ついつい中に入っちゃう私です。で、びっくり!

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 なんと、マイヅルソウさんの大大大群落です。これ全部のお花が咲いたら見事でしょうね。そして実がついたら・・・なんて思うと、また来るしかないか!となってしまう。

 とまあ、なんとなく原生花園全体のオーラを把握できたので、ステキな植物さんたちの波動を探知します。

 こんな時はダートの道と草むらの際を注目すると良いのです。

 おー、さっそくいました。

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 シコタンキンポウゲさんの八重咲きですね。すばらしい!

 どんどんいきましょ!

 いたっす!

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 白いスミレさん。最初はツボツミレさんかと思いきや、なんとなくオーラが違う!ツボスミレは仲間で、このスミレは一人でいますからね。初めて会いました。シロスミレさんです。清楚で凛としていて、すばらしい!

 そのお隣には、元祖スミレさん!

 お次です。

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 ヒメイズイさん。花の向きが全くなってない(上右)のもいました。でも私はなってないほうが好きです。

 そしてこれ!これは皆さん見たことないんじゃないかしら。

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 コケモモさんの春の紅葉です。これにはびっくり!

 何もなさげですが、しゃがんで見ると、すばらしい植物たちが、たーくさん生きてました。

 キジムシロさんとシコタンキンポウゲさんの蕾です。この時期ならではですね。すばらしい!

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 お次はあまり自信がありませんが、言っちゃいます(笑)。

 コボウムギさんとコウボウシバさんだと思うのですが・・・、当別町の I さん、サポートしてくださいませんか?

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 さらにこれも自信がないのですが・・・、イグサ科のスズメノヤリさんでしょうか?

 I さん、お願いします。

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 原生花園を歩いていると、様々な植物たちの波動を感じてしまいます。これまで、避けてきた、カヤツイリグサの仲間、イネ科の仲間、イグサ科の仲間なちとも会話しろと言われている気がしてます。コケ類、キノコたち、シダたち・・・、ん~修行は続く!その先には、きっと蝶たちとも会話してみたいものです。

 しかし、今年は、スミレさんたちの修行です。

 豊北原生花園の大きな特徴は・・、ガンコウランとコケモモの大群落でしょう。びっくりしました。ガンコウランの花は、4月中旬ころでしょうか・・・、襟裳岬のガンコウランは確か4月上旬?だったかしら・・・。いずれにしても見事なんでしょうね。

 これ、全部ガンコウランで、コケモモさんもいっしょです。

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 最後はこれ!先日青森の厚目内農園の長崎社長のお話をしました。特殊系の植物の波動を感じることの出来る人ってことでしたが・・・、私も見っけ!デス。

 フイリのコケモモさん。というよりは、黄金色の葉っぱのコケモモさんです(下左)。下右の写真が通常モードのコケモモさんです。

 なんかね、違う感じのコケモモさんがいたんですよね(笑)

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 まあ小1時間ほどで全てを見ることはできません。他にも行かなければならないので、名残惜しいですが、8時20分にここを出発です。

 ここは・・・、半日は必要だなぁ~。

 そして・・・、一度は見ておきたかった十勝川河口にある港町。大津の町です。で、すばらしい港です。

 ここを後にして、一路次ぎの目的地である長節湖へ!

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 8時56分、長節湖到着です。で、ここは素通りで、一番の目的地、湧洞原生花園へ向かったのでした。   

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2010年6月 8日 (火)

第701話 ~襟裳岬の次ぎは十勝川河口の原生花園、豊北原生花園 ~

 さて、襟裳岬、豊似湖湖の後は、実際にはかなりヘロヘロモードで帯広市に到着しました。友人の石原先生と待ち合わせて、麦酒と美味しい肴と植物談義で気持ちだけは100%回復です。が、足の筋肉が痛む!

 アポイ岳から駆けるようにして下りてきたつけか(汗)。さすがに52歳半の歳を感じました。

 11時頃就寝&爆睡!で、いつも通り、朝4時半に尿意と共にすっきりした目覚め!で、いざ出陣です。

 石原先生は、すっかり植物エネルギー虜にて、十勝大平原を駆け回って、ステキな植物さんたちのいるところを探してくださる貴重な友人です。で、かねてから、豊北原生花園をイチオシで推薦していてくれたゆえ、先ず豊北原生花園へ向かいました。朝5時に出発!

 幕別町経由で行きます。

 私は、世界で一番ステキ大地は十勝大平原だと思っています。その理由は・・・長くなるのでいずれ(笑)。実際に、車を走らせながら、あまりにステキなところがあったので、止まっては撮影の繰り返しでした。

 下の2枚の写真もそう!いったいなんなのでしょうねこの風景って・・・。はっきり言って説明不能です(笑)。

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 さらに、幕別町を越えてしばらく走ると、植物が呼んでる!

 こんな所でデス。

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 あの土手から呼んでるんですよ(笑)。

 近よってみます。

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 このオオバナノエンレイソウさんたちにも驚きましたが・・・十勝平野は奥が深い!

 なんと、白いノビネチドリさんの群落です。こんなの初めてです!

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 一眼レフカメラでも撮影しました。

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 旬のスミレさんもいましたが・・・、はっきり言って修行不足なり(汗)。まじめに勉強します!

 さらに、十勝川を左手に見ながらしばらくいくと・・・、またも道端の植物たちに呼ばれちゃいました(笑)。

 黄色いお花のセンダイハギさんと、その後ろにいるのは・・・っと?????

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 シウリザクラくんのようで、何かが違う!湿地帯のシウリザクラくんなら、エゾノウワミズザクラくんだろ!

 まあ雰囲気ってことで。

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 さらに、南下します。

 十勝川にかかるながーい橋が見えてきました、あれを渡ると、目指す豊北原生花園があります。

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 橋の上でのんびりです。北海道ならではの贅沢か!

 川上からは、日高山系の元気と大雪山系の元気が運ばれてくるのだなあ~・・・。すばらしい!

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 どんどん行きます!

 原生花園の入り口ですが・・・、これでは気付かぬ人もたーくさんいるでしょうに(笑)。

 実際、私も通り過ぎてしまいました(汗)。

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 で、目的地です。

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 広い!

 ここで、またまたびっくり、サプラズに出くわしました。それはまたのブログ「で!

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